口コミ20件

  • ポリテクニック・ウェストへの投稿
    bobosan
    Japan
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    Overall Comments4.0
    Former student(2009/1~2009/7)Nov 9, 2014
    Polytechnic West TAFEはState が運営する職業訓練学校です(専門学校みたいな感じです)Polytechnicはパースでも2番目位に大きい政府運営学校だと思います。一番大きいのはたぶんCentral TAFE。TAFEとつくのは全て政府運営ですので、ぼったくりもありませんし、良心的な金額で自分に合った専門分野を履修出来ます。また大学編入もできますので、TAFEでDIPLOMAを習得後、大学の同じ分野に編入という形もよくあります。学費も抑えられます。 TAFEでは職業訓練学校ということもあり、実技もふんだんにおこなえ、卒業と同時にすぐに働けるスキルを身につけられる学校です。 例えば美容師や、トリマー、歯科衛生士などの実践が必要になってくる分野では非常に有利な学校になりますので、手に職を持ちたい方はTAFEの専門学校をお勧めします。 必要英語力も大学に比べて低めになっていますし、万が一英語力が足りない場合もTAFE付属のELICOSという英語コース、もしくはIELTSコースに通い、英語レベルが達し代、2月か7月の入学時期に合わせて進学できます。 Polytechnic Westはビジネス、ホスピタリティ、ペーストリー、シェフのコースが人気でした。

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  • パースへの投稿
    bobosan
    Japan
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    Playing3.0
    Staying now(2009/7~)Nov 9, 2014
    遊ぶところがまずありません。というのはたぶん日本人の感覚でいるからだと思いますが。。。 パースは自然の街です。遊ぶ場所は主にビーチ、BBQもしくはクラブで酒飲み、その位でしょうか。 観光名所はそこそこあります。イギリス文化が根強いFremantle 観光、fremantle 刑務所も有名です。Kings Parkから見るパース市内の景色、夜景もきれいです。ビーチでのんびりしたり、ヒラリーボートハーバーで遊んだり、水族館に行ったり。動物園もZooとCavershamWild Life Parkがあり、オーストラリア特有の動物にふれあえます。ボートに乗って観光名所の一つ、ロットネスアイランドで1日つぶすのもいいですし。とにかく自然が多い場所ですので、自然と戯れる遊びが多いですが。。。1年もすれば正直飽きます。毎回動物園いくわけにもいきませんしね。で、結果映画を見る、ご飯を食べに行く、カフェでまったり、ビーチでBBQ,夜は酒飲み、くらいしかすることが無くなってきます。 フットワークが軽い人は車で何時間もかけてワインで有名なマーガレットリバーへ行ったり、上のほうに行ったりするみたいですが、それも毎度となるとガソリン代もかかるし、何せWAは大きいので1日ではいけない距離だったりします。 パースに住む人はある程度メジャーな観光を済ませたら、2、3日の休みを使ってバリに行ったり、東海岸に遊びに行くのがあたりまえになります。 フットワークが軽い人でないと引きこもりになりますよ

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  • エディス・コーワン大学への投稿
    bobosan
    Japan
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    International, Japanese Ratio4.0
    Former student(2011/7~2013/7)Nov 9, 2014
    国際色豊かな学校です。全キャンパスでundergraduate, post grad を入れると2万人ほどの生徒さんがいらっしゃるようです。 オーストラリア人の比率も多いとおもいますが、履修する学部により国際色の比率が変わってきます。 まずアジア人は比較的取りやすいHospitality系、ビジネス系、あとはPR(永住権)が申請できるアカウンティングのコースを履修する傾向があります。アフリカ系の方はNursing の履修者が多いです。こちらもPR申請が可能な学部です。 エンジニア系はアジア人、アラブ系が多いですが、こちらも永住権申請可能な学部です。大学に通う留学生の多くは自分の好きな分野を履修するよいうより、永住権が申請できる職業カテゴリーの分野を専攻し、大学卒業後に永住権申請を目指してる方が多いです。日本人あまり見かけませんでした。何人かはHospitality系を履修していましたし、他の学部にも何人かはいらっしゃいましたが、同じ学部を履修していても入学時期がバラバラですので(入学時期は7月と2月の二回です)履修する科目が被らない限り出会うことはありませんでした。日本人自体少ない大学だったと思います。 オーストラリアの大学は年々学費が上がってきていますので、自分が将来何になりたいのか、もしくは永住権申請目的なのかをしっかり明確にしないと学費の無駄になってしまいます。

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  • エディス・コーワン大学への投稿
    bobosan
    Japan
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    Cafeteria3.0
    Former student(2011/7~2013/7)Nov 9, 2014
    Mt Lawley CampusとJoondalup Campusどちらのカフェでも食べた事ありますが、あまりおいしいとは思いませんでした。 Aroma Cafe(チェーンのコーヒーショップ)がどちらのキャンパスにも入っています。軽めのサラダ、キッシュ、パスタなどありますが、正直かなりまずいです。そして値段も大学構内にも関わらず他のお店と値段は変わらずです。 どちらものキャンパスも上記のカフェ以外学校運営のCanteen(学生食堂)がありますが、こちらは比較的良心的な値段でサンドイッチなど提供しています。大学のメンバー(名前わすれてしまいました)になると少しは安くなるようです。コーヒーもそこそこおいしいです。コーヒーをとランチを購入するとやはり一回で1000円は軽く飛びますので、時間に余裕がある場合は自分でランチボックスを持参することをお勧めします。学校には電子レンジがおいてありますので、パスタなど簡単なもので全然大丈夫です。 Joondalup キャンパスではCanteenのお昼時は学生、講師、隣に隣接する警察学校の方々が一気にあつまりますのでかなり混みます。時間をずらしていくことをお勧めします。

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  • パースへの投稿
    bobosan
    Japan
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    Shopping2.0
    Staying now(2009/1~)Nov 9, 2014
    パースの物価はオーストラリア1高いと言われています。600mlのお水が300円はします。1度外食するだけでかなりの金額になります。 チャイナタウンなどで食事をすると比較的コストは安めですし、最近は5ドル程度で購入できるランチも増えてきていますが、味はイマイチ。 スーパーはWoolworth, IGA, Colesと3つの主なブランドがあり、スーパーによって売り出しの強みが違います。例えばWoolworthは個人的にはお肉の種類と野菜の種類が多く安め、Colesは比較的どれも安いが種類少なめ、IGAは珍しいものが多いという感じです。ただしスーパーの場所により品数が全然変わってきます。 アジアンスーパーも豊富です。大体のものはこちらで手に入ります(日本で購入する2~3倍です) FremantleとSubiacoという場所には週末マーケットが開いていてお野菜や果物を安く購入できます。そちらもフル活用してください。 バーなども飲み放題はありませんので、飲んだ分、食べた分しっかりかかると考えてください。 休日とクリスマスはどこの飲食店(コーヒー1杯ですら)もPublic Surchargeといって飲食代から10%分追加加算されます。あとホテルなどによっては週末と平日の料金が変わるところもありますので注意が必要です。 あとは生活雑貨でも洋服でもなんでも、日本なら簡単に入手できるものがなかなか見つからない、どこに売ってるの?挙句の果てには売ってない!という状態によく陥りますのでご注意を!特に体の小さい方はお洋服に苦労しますよ~

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  • チャレンジャー・インスティチュート・オブ・テクノロジーへの投稿
    bobosan
    Japan
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    Traffic2.5
    Former student(2009/7~2009/12)Nov 9, 2014
    Challenger TAFEの海洋系のコースをとる方はメインのキャンパスとは違うキャンパスになります。 Maritime Campusといい、Fremantle(フリーマントル)の海の目の前立地のキャンパスになります。交通は主にバスか電車、駐車場があるので車も可。 CityからFremantle Line で25分、そこから徒歩5分でつきます。 ただ、カリキュラムでも記載しましたが、ホスピタリティ系の授業があります。この授業は調理実習も含まれていて、この授業の時はChallenger TAFEのメインキャンパスに行かなくてはなりません。Maritime Campusからですとバスに乗って10分、プラス徒歩5分ほど。他の授業があった後にこのクラスがあるとかなり移動はめんどくさいです。あと、実技訓練ももたくさんあります。船やセーリングに乗る時はマリーナ集合だったり、ダイビングの実習をとる場合は朝早くにキャンパス集合だったり、荷物もありますので、こういったクラスがある時はは車移動をお勧めします。 Fremantle 市内はメインの観光地の一つですのでバスも頻繁に走っていますし、電車は15分に1本は走っています。方向感覚と時間の感覚がつかめてくればバスと電車だけでも特に問題なく移動できます。自転車を電車に乗っけてそこから移動もありだと思います!

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  • パースへの投稿
    bobosan
    Japan
    0人が「参考になった」と評価
    Job3.5
    Staying now(2009/1~)Nov 9, 2014
    オーストラリアでのアルバイト(Casual Employeeといいます)の時給は非常に高いです。日本の2倍以上を目安にしていただければ。 ただし、他の方も書かれていますが物価が馬鹿高いです。 アルバイトでも正社員でも雇用にはTAX file Numberという個人の税金管理に必要な番号を習得しなくてはなりません。Australian Taxation Office (https://www.ato.gov.au/)でTAX file numberの申請をしてください。 学生で渡豪される方は就業制限があり、学校がある期間は週20時間しか働けないというデメリットがあります。学校がホリデーになると無制限で働けるようになるので、みなさんこのホリデー期間を使って学費や生活費をがっつりと稼ぎます。 渡豪されたばかりの方はジャパレス(Japanese Restaurant)で働く方が多いです。ただ、アジアン系のレストランは現地の企業より時給が低めに設定されていたり、現金払いでタックスフリー、年金などに入ってもらえなかったりとダークな部分があるようです。必ず事前に確認してください(これらは全て雇用違反です)。オーストラリアではアルバイト雇用でも会社側が年金の支払いをする義務があります。法律で決められているbenefitはきちんと受け取るようにして下さい。 現地でアルバイトを見つける際は、Web サイトから自分に合った求人を探しアプライします。Resume(履歴書)とCover Letter(添え状?) が必要です。ストリートカフェやレストランなどでは印刷した履歴書を持ってマネージャーと話を付けるのもありですが(忙しくない時間に行ってください)、大きいホテルやoffice企業ではよほど自分にスキルがあるか、英語力が無い限りNGです。もしマネージャーと直接話したい方は事前電話連絡やメール連絡をして予約を取り付けてください。オーストラリアのアルコール提供の飲食店ではRSAという資格も必要です。ネットで簡単に取れるものですので、もってると仕事探しがスムーズにいくと思います(こちらで取れますhttp://www.ahawa.asn.au/)。

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  • ポリテクニック・ウェストへの投稿
    bobosan
    Japan
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    International, Japanese Ratio4.5
    Former student(2009/2~2009/7)Nov 9, 2014
    TAFEのELICOSはもともといずれTAFEの専門コースに編入するのに英語力が必要な生徒が通う場所でしたので、早く専門コースを勉強したい!という生徒さんの集まりでしたので、モチベーションは非常に高かったです。 私が在学していた当時の日本人は私を含め3人だけで、少なかったです。もともと日本人の生徒さんは語学学校のほうに行く傾向にあったようですので、日本人が少ない英語コースを希望される方は向いています。私たち3人も英語で会話をしていました。 アジア人比率が多いです。おもに中国系、ベトナム系など、公用語が英語でない国の人の集まりでした。なのでフィリピンやマレーシア人等は少なかったです。ヨーロッパ系もまれにいるくらいでめったにいませんでした。 私のクラスは日本人3名、中国人、タイ人、アフリカ人が数人でした。 同じ目標を持つもの同士の集まりですので、すぐに仲良くなれました。 自分の目標を語りあい、悩みを相談したり、とにかく英語を伸ばすためなら手段を選ばずみんな必死で朝から帰るまでしゃべっていました。先生が午後になるとみんなしゃべり疲れてくるせいか何を言ってるのかわからないときがあると笑っていたのを覚えています。クラス内で出かけてたりもしましたし、誕生日会も盛大にします。自分のモチベーション次第でとことん英語が伸びる学校だと思いますよ。

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  • チャレンジャー・インスティチュート・オブ・テクノロジーへの投稿
    bobosan
    Japan
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    International, Japanese Ratio4.0
    Former student(2009/7~2009/12)Nov 9, 2014
    challenger TAFEのマリン系の学校は他のコースのキャンパスとは違い別の場所(海の目の前)に専用にあり、マリン系のコースを勉強している生徒だけしかいません。 特殊なコースの集まりですので、あまり留学生が学校にはいません。いても男性比率が多かったです。留学生でもヨーロッパ系やニュージーランドなど、その国でマリン系が盛んな国の生徒さんが多かったです。 ですので日本人はまずいません。私が在籍していた期間は日本人は一人もいませんでした。私が在籍していた前のセメスターには日本人女性一人が同じコースを取っていらっしゃったようですが珍しいようです。もちろんアジア人なんてほとんどいませんでした。 ですので先生方はとても親切にしてくださいました。 授業でもあとあとわからないところは丁寧に教えてくださいましたし、実技では他の生徒さんを先にやらせて、理解してから自分の番にしてくれたり、何より安全第一の授業が多かったので、講師のみなさん、周りの生徒の方々がかなり気を使ってくださいました。ですので何も心配せず楽しんで授業を受けることができました。 outdoor recreationのコースは現地の女の子に人気でした。年齢層も若かったです。

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  • チャレンジャー・インスティチュート・オブ・テクノロジーへの投稿
    bobosan
    Japan
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    Curriculum3.5
    Former student(2009/7~2009/12)Nov 9, 2014
    5年ほど前に半年間在籍していました。 Certificate ll in Outdoor Recreation Marine Tourism を専攻。授業の内容はすべて海洋ツーリズムに関するもので、海洋生物学、マリンセーフティやWAベースの海の規則、マリンレクリエーションに関する学科の授業から、skippers ticket(船舶免許)の習得、船の上でのHospitalityの訓練、セーリング、ファーストエイドや船上での火災、遭難、救助訓練等、おもに船や海洋学専門の観光業職を目指すカリキュラムです。 学科よりも実技が多く、いろいろな所に行った記憶があります。 学校の授業外の時間で決められた時間の海洋観光系の会社でワークエクスピエリエンスと、コーヒーショップでバリスタとしてのワークエクスピエリエンスが必須です。 船の構造の勉強で実際に船を作ってみる(木でつくるだけですが)授業もあり面白かったです。 船の上ではホスピタリティサービスも大切な一環ですので、船で創れる料理の勉強もしましたし、学科ではフードセーフティ等のサービス業に関しても勉強しました。RSAも習得できます。卒業航海では実際に船の上で料理をし、ゲストにサーブをしました。 学科のテストは少なく、マリンセーフティのテストが一番大変だった気がします。実技は授業での練習をこなせばパスできます。 雨が降った時や気温が低い日はちょっとつらい学科ですが、遊びの延長みたいな授業でたのしかったです。 そのままCertificatelllを続けて専攻する予定でしたが、人数が少なすぎてコース開講が困難になってしまったため、別の学校に移りました。まだこのコースがあるのかはわかりませんが、marine studies というdiplomaのコースはまだあると思います。ただ、こちらはフィッシャーマンになる勉強がメインなので、観光業とはまた少し違うみたいです。女性には少しハードかもしれませんと学校の先生に言われてあきらめたのを覚えています。 テキスト系で買うものは特にありませんでした。先生の作ったテキスト配布されます。ダイビングなどの機材やシュノーけリング機材等もすべて学校にそろっています。

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