回答2件

  • 滞在者 nonpa
    現地エージェントサポートは特に必要ないと思います。今は優秀なアドバイザーさん等が各学校に在中していますし、そういう方と話しながら自分でいろいろ対応するのも英語の勉強のうちです。
    実際に現地エージェントでサポート対応してくれるのは、ホームステイの手配やビザの更新、進路相談、アクシデント時の対応などなどですが、どれもお金を払わなくても自分でやっていけると思いますよ!
    留学は全てが経験と学びです。エージェントさんがいなくても友達とかに聞いて自分で対処してみるのもありかと思います。
  • 元在校生 nonpa
    ご自身の頑張り次第なところはありますが、現地高校に編入されるのでしたら、通われても損はないと思います。英語は時間をかけないとすぐには伸びないですが、高校に通う前にここで基礎を作ると、編入時にスムーズに高校の授業も受けられると思います。授業は留学生をターゲットにしているので、実際の高校で受けるよりも授業速度は遅めなのでわかりやすいですし、修了すれば実際に高校の単位ももらえるのでいい準備期間になると思います。ただ、この4カ月のプログラムだけで英語が全部わかってしゃべれるようにもなるのは難しいと思います。あくまで実際の英語環境に行くまでの準備といった感じです。

    移行プログラムについては場所にもよると思いますが、ある場所はあると思います。バンクーバー等ほかの街はまた別の委員会の管轄になるので、もし気になるようでしたら、エリアごとに確かめられるのがいいかと思います。