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  • jiezhu
    Japan
    1人が「参考になった」と評価
    International, Japanese Ratio3.5
    Former student(2020/10~2021/2)Apr 26, 2021
    淡江大学の華語中心に3か月【1term】通っていました。 国別の比率としてはベトナム人が最も多く、次にインドネシア人が多い学校でこの2か国の学生で全生徒の70%は占めると思います。その他は、日本人、韓国人、フィリピン人などのアジア圏生徒や欧米諸国の学生が各クラスの2~3人いるといった比率だという印象です。

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  • c2y2kgany
    Japan
    1人が「参考になった」と評価
    Staff4.5
    Former student(2017/8~2017/8)Sep 2, 2017
    スタッフは試験で選考されているらしく、毎年ランダムではあるが自分のいった年はよかった。台湾人は親日が多く、元々親切にしてくれる傾向があるがやはり「日本人と接したい」との志があるスタッフばかりなので殊更親切に感じることができる。

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  • ynkjmyp3jx
    Japan
    4人が「参考になった」と評価
    Curriculum3.5
    Former student(2014/4~2014/7)Jan 23, 2016
    淡江大學台北校の語学学校に3ヵ月ほど通っていました。私が淡江大學を選んだ理由は、他の大學よりも比較的学費が安かったのと、台北にあり交通が便利だったから。それに日本人の割合も他校より少ないのではないかと思ったからです。 淡江大学の台北校はMRT東門駅から歩いて3分程の場所にあります。東門は小籠包やマンゴーかき氷で有名なお店が並んでいるので、常に多くの観光客で賑わっています。観光地ということもあり、ご飯を安く食べられるお店はあまりなかったように思います。 授業についてですが、初日に学校の事務室で手続きをして、そこで授業で使う新版実用視聴華語という教科書を買います。学力テストのような類のものはなく、始めは一番初級レベルのクラスに入れられました。一日目は你好とか一から中国語を学ぶ人のためのクラスでした。基礎は日本でだいたいやっていたので、事務室の人に相談し簡単なテストを受け、数か月早く始まっているクラスにいれてもらいました。授業は午前クラスと午後クラスに分かれていて、一日約三時間、教科書と先生が作ったpowerpointやプリントを使っての授業でした。三ヵ月で二人の先生に教わりましたが、授業の内容と宿題の量は先生によってかなりの差がありました。それと、友達が通っていた他の学校ではpowerpointを自分で作って発表する、というような授業もあったようで、学校(先生)によってだいぶ差があるなと思いました。 クラスは10~15人前後で、そのうちの3,4人は日本人でした。他には韓国人、インドネシア人、タイ人、モンゴル人など様々な国の人達が集まっているので、文化交流ができて楽しかったです。 先生によってもだいぶ違うと思うので一概には言えませんが、学校を選ぶときは授業の進度、内容(方法)を重視したほうがいいと思います。

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