20年ほど前の話なので参考になるかわかりませんが…
Dean Houseという寮に滞在していました。pre-sessional期間中はDean Houseに空きがないとのことで、別の寮の部屋を割り当てられ、Pre-sessional終了後に引越し(道を挟んで反対ぐらいの距離)しないといけませんでした。
優先的というのかわかりませんが、寮で留学生以外を見たことはないです。イギリス人はお友達とルームシェアしていたと思います。全ての留学生が寮に入れるのかはわかりません。
Dean Houseでは5人程度で一つのキッチンをシェアしていました。各個室に鍵は付いており、シャワーもあります。
掛け布団は別で申し込まないといけなかったのを知らず、土曜着だったので入寮日にAccomodation officeは休み…危うく初日布団なしになるところでしたが、Security guardさんが特別に持ってきてくれて助かりました。今はどうかわかりませんが。
留学生の多くは自炊しています。コンロは3つ口ぐらいのものが2台あったと思います。誰かが使っていたら待つ感じです。細かくルールを決めているフラットもあれば、私たちのようにゆるくやって問題なく回っているところもありました。冷蔵庫は5人でシェアするには小さく、1人1段のイメージでした。オーブンとレンジはありました。トースターはなかったので自分で買って、他の子たちにも使ってもらってました。
寮から徒歩の距離の大型スーパーで買い物する事が多かったですが、バスで近隣の街に行くこともありました。
レストランはインド料理、タイ料理などは行きました。テイクアウト出来るので自炊ができない時は重宝しましたが、高いです。
昔の話ですが、ご参考になれば。