口コミ37件

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  • stweed
    日本
    1人が「参考になった」と評価
    総合コメント
    滞在検討者2017/06/29
    Victoria is not a big city like Vancouver or Toronto, but has pretty much everything you need! People are friendly and helpful.

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  • mokyoro
    日本
    0人が「参考になった」と評価
    治安、安全5.0
    元滞在者(滞在期間:2015年12月~2015年12月)2016/02/04
    日本とほぼ変わらないくらいとても穏やかで、まったく治安の不安はありませんでした。道も広く、慌ただしい人も少なく、思っていた以上にリラックスして外を歩けるところでした。ただ、海外なので常に予想外を考えておくことは大事だと思いました。街も綺麗で時間がゆったりしています。

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  • hirahira5
    日本
    3人が「参考になった」と評価
    治安、安全4.5
    元滞在者(滞在期間:2015年8月~2015年9月)2016/01/27
    ・カナダの安全度  ビクトリアは比較的安全な地域で、夕方くらいまでなら日本人の女の子が一人で歩いていても特に問題はありません。夜はやめたほうがいいと思いますが…。テロに合うような地域でもないなぁと思いました。  ただ、ビクトリアはカナダにしては比較的暖かい地域ですので、浮浪者が道にたくさんいます。ゴミをあさっていたり、犬や子供を抱きかかえ注意を惹き、お金を要求するような感じの人たちです。日本にはあまりいないので最初はびっくりするかもしれませんが、ほとんど気にしてはいけないと思います。多くは職を失って家もなくして温かい地域に歩いてきたホームレスです。  移動はほとんどバスで行いますので、タクシーを使う必要はあまりないと思います。バスも結構安全ですが、バッグをおいたまま眠ったり、後ろポケットに財布を入れたまま突っ立っているという状態は危険ですのでやめましょう。ホームステイ先の人にも「ポケットに財布入れるなんて、日本人はどうしてそんなに無防備なの?」とびっくりされました。  ホームステイなら安全という考え方もありますが、家にお金やパスポートを保管するときは、一応鍵付きのトランクに入れていました。旅行などの時は持ち歩くことをお勧めします。

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  • hirahira5
    日本
    1人が「参考になった」と評価
    買い物、飲食4.5
    元滞在者(滞在期間:2015年8月~2015年9月)2016/01/27
    【持ち物】 ・お金…クレジットカード2枚と現金5万円分を換金したもの(3週間の留学) ・お弁当箱…昼食用。水筒もあると便利。 ・靴数種類…トラッキングなどに適した運動靴があるとアクティビティに参加しやすいです。その他は家で履く用のスリッパ、ちょっといいところに行く用のフォーマルシューズなど。 ・お土産…ホストファミリーになにか日本のものをプレゼントすると喜ばれます。 ・英英辞書…電子辞書がおすすめ。 ・日記…毎日あったことを英語で書いていました。作文の勉強にすごく役立ち、語彙も増えます。 ・防寒着…8、9月に行きましたが、12~17度くらいでした。普通に寒かった!! ・カメラ…インリンガ周辺はガバメントビルディングなどが多くとても美しい街並みです。ぜひ! ・スペア眼鏡…私は眼鏡一個が割れてしまい大変な目にあいました。あれば持っていきましょう…。 ・サングラス…日差しが強いので。 ・お味噌汁…スーパーが近くになかったのでやはりちょっとあればうれしい! 逆にもっていかなくてもいいもの ・生理用品…町のドラッグストアで買えました。お値段も普通だし、日本から持ってくると意外と場所採るのでいらないかなと思います。 ・防犯ブザー…ビクトリアには浮浪者は多いですがスリなどは少ないイメージです。 ・醤油などの日本風の調味料…普通にご家庭にキッコーマンくらいあるそうです。

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  • hirahira5
    日本
    1人が「参考になった」と評価
    住まい5.0
    元滞在者(滞在期間:2015年8月~2015年9月)2016/01/27
    エージェントが準備してくれたホームステイにお世話になっていました。普通の一軒家のお宅で、日本に比べれば大きくてびっくりしましたが、ホストマザーによれば「これがスタンダード」だそうです! とってもきれいで感動しました。  6畳ほどの一人部屋が与えられ、WIFIはパスワードを教えて欲しいと言ったら教えてくれ自由に使わせてくれました。契約次第だと思いますが、朝は自分で用意し、晩御飯は作ってくださいました。(朝ご飯は、私が以前も留学したことがある上に成人だったため自分で用意するといったためです。ほぼ毎日食パンにメープルシロップかジャムを付け、コーヒーを飲んでいました。)  またエージェントは教えてくれませんでしたが、男の子の中国人の留学生がいました。わりと社交的でいい英語の勉強相手でした。お風呂は六角形のシャワールームを毎日10分間使ってよかったです。  ホームステイでは意外とホストファミリーは放任主義です。会話力を伸ばしたいのであればやはり自分から話しかけ、日本で自分が何をしているとか、自分と同年代のカナダの学生はどんな生活を送っているのかなどを聞き、ホストマザーと両国の問題に関して討論したのはいい思い出です。ホストマザーは聡明で優しくて、本当にいい人で、とてもいい友人です。

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  • Kaki
    日本
    2人が「参考になった」と評価
    総合コメント3.0
    滞在者(滞在期間:2016年1月~)2016/01/24
    銀行のカードでトラブルがあったのでシェアしたいと思います。カナダに留学して1番最初にしたことと言えば銀行口座を開くことでした。新しい口座を開く事に関しては特に問題は無いのですが、開いた後に、銀行のカードに死亡保険をかけないかという電話がかかってくるのです。(私の携帯番号は銀行しか知らないはずなんですが…)、この突然かかってくる電話は、実際には銀行とは別の会社なんです。日本ではクレジットカードには海外保険はかけれますが、確か普通の銀行のカードにはかけれませんよね? その当時の私の英語力は留学したばかりなので、そこまで高くありませんでした。さらに急に死亡保険の話をされるとは思いません。しかもインド人かアラブ人だったか分かりませんが、すごく訛りが強くて早口なんです。頑張って聞いても理解し辛いから詳細を送って欲しいと言ったのに、電話してきた相手はそれを無視したのか、聞いてないフリをしたのか、次の月にお金(月々の保険代)が勝手に引き落とされているという始末。 日本では口頭のやり取りは契約した事にはならないはずです。私はそう思って詳細を送って欲しいと言ったのに、所々分からずイエスと言ったことがダメだったようで、死亡保険の契約に承諾したことになったようです。契約する時は簡単に進めるのに、契約を解除する時は時間かかります。自分で電話して状況を説明しようが、契約継続を断固として強調してきます。最終的にはカナダ人の知り合いに手伝ってもらって、自動引き落としされたお金は返ってきて全て解決しましたが、もう保険の話はコリゴリですね。

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  • Kaki
    日本
    1人が「参考になった」と評価
    総合コメント3.5
    滞在者(滞在期間:2016年1月~)2016/01/24
    留学前の準備ですが、私は親に内緒で進めてました。というのも、自分の人生は自分で決める物と思ってるからです。親に内緒という事は留学費用も自分で稼ぐしかありません。全ての親が留学に賛成 (あるいは反対) するとは思いませんが、親にとって、やはり子供を知らない土地に、それも言葉が違う所に留学させるのは不安だと思います。 私が留学したいと思ったのは大学生 (2年目だったと思います) の時でした。大学在籍時に短期留学しても良かったんですが、大学の費用は親に出してもらってましたし、さらに留学費用まで出してもらうわけにはいきませんでした。なので、十分な留学費用を稼いでから留学しようと考え、情報収集から始めました。旅行はした事があっても留学はしたことはありません。ビザを自分で申請した事ももちろんありません。留学エージェントはどこが良いのかわからず、大手会社が良いのかなと思い、ウェブサイトを見たり実際に会社に行って話を聞きに行き、結局第一印象で決めました (この留学エージェントは留学した後は全く助けてくれませんでしたが…)。エージェントが言うまま、学費、高い保険代、3ヶ月のホームステイ代、留学サポート費用、その他諸々の費用を払うためには就職後4年はかかりました。 親にいつかお金が貯まったら留学したいと言ったのは就職した時 (1年目)で、それ以降は月々の給料、ボーナスを貯金しました。留学のために英会話学校にも通いました。留学費用が貯まった4年後、親に留学したいから仕事を辞める事を伝えました。親が言うには、私が4年前に留学したいと発言したのは冗談だと思っていたようです。なぜなら、4年間、何も留学について話してなかったからです。親に打ち明けた時はもうすでにお金を払った後だったのでキャンセルできません。親は驚いてたようですが半分諦めた感じで留学する事を許してくれました。 これは私の持論ですが、自分でお金を稼ぎ、経済的に自立している以上、親は心配だろうが見守って欲しいと思います。もちろん相談し、意見は仰ぎます。反対意見も聞きます。しかし、自分でこれと決めた事に関して親にお金の援助を受けない以上、ガミガミを怒ることだけはやめて欲しいですね。

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  • Kaki
    日本
    1人が「参考になった」と評価
    住まい2.0
    滞在者(滞在期間:2016年1月~)2016/01/24
    友達とアパートをシェアした時の経験と、その経験を踏まえての注意点について書きたいと思います。私は2012年の8月から2013年の7月の1年間、友達とアパートをシェアしました。この当時、私は違うシェアハウスに住んでたんですが、カナダで出会った友達がアパートに一緒に住むルームメイトを探していると話していたので、その友達と住む事を承諾しました。その友達とは出会って1〜2ヶ月の短い間で意気投合して仲は良くなったのですが、一緒に住む前にその友達のライフスタイルを見たわけではなかったので、家の中での友達がどんな生活をしているか知りませんでした。綺麗な服装を着て、メイクをした後の友達しか見てなかったのです。家の外では友達は優しく、よく気がつく子です。家の中ではリラックスするのか、掃除、フライパンや食器の片付けは後回し。友達だったので、あまりルールは決めず、気がついたらどちらかがするという最低限の事だけにした結果が、お風呂場の髪の毛、キッチンの片付けなど共有スペースの掃除は私しかしてませんでした。一緒に住んでから3ヶ月で友達に私の不満を打ち明け、半年で一緒に住むのが嫌になりました。アパートの契約は1年だったので、残りの半年は諦めと受け入れ、我慢です。 知らない人とルームシェアするのは、お互いに気をつけてルールを守るので意外と住みやすいのですが、友達と住む事は喧嘩した後に気まずくなる事も考慮して一緒に住むのを決めなければなりません。仲の良い友達でも喧嘩をする事がありますが、不満があれば言い合うのは必要です。友達が言わないだけで、私自身が改善しなければいけない事もあるでしょう。お互いに改善してほしい事ができたら時間を取って話すことは大事だと思います。友達と住む前の注意点として、最初の段階にお互いのライフスタイルを話し合った方が良いと思います。私にとっての常識は友達の常識ではないですから。共有スペースの掃除の担当場所や頻度、キッチンは使ったら片付けるなど、友達との間でのルール作りは変に感じるかもしれませんが、後々に喧嘩するよりかは良いかと思います。

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  • Kaki
    日本
    1人が「参考になった」と評価
    医療、子育て3.0
    滞在者(滞在期間:2016年1月~)2016/01/22
    アルコールのアレルギーがあるとも知らず、1度だけビクトリアのバーで急性アルコール中毒で倒れ、救急車で運ばれた事があります。外来緊急で入ったのですが、病院に入った時には意識が戻っており、緊急度が低いせいか2時間ほど待たされて看護師さんの問診から始まりました。問診はたったの5分程度でどういう状況かをこと細かく説明し、他の看護師さんが来ては同じ説明をし、さらに2時間ほど経ってから医者が来て同じ質問をされるという体験をしました。特に点滴や血液検査をするのではなかったのに、医療費を800ドルくらいだったと思うのですが請求されました。さらに救急車は別の団体(おそらくビクトリア市の管轄) で運営しているので別途で救急車代として請求されました。 この当時、"Guard me" という健康保険に入っていたので全ての医療費を払う必要はなかったんですが、この Guard me という保険は緊急時にはとても役に立ちます。緊急時以外には救急車を使う事はないと思いますが、保険によっては救急車代がカバーされないということもあるようです。さらに、歯医者や眼科はBC州の保険 (MSP: Medical Services of Plan) であってもでってもカバーされないので全額払う必要があります。Guard me は1日2ドルのプランで月60ドルほど、BC州の保険 (MSP)は確か月70ドルくらいだったと思います。MSPの保険を持っていれば普段の医療代は無料です。

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  • Kaki
    日本
    4人が「参考になった」と評価
    治安、安全3.0
    滞在者(滞在期間:2016年1月~)2016/01/22
    ビクトリアの安全面に関してですが割と夜に歩いても安全な方です。ですが、昼間は良くても夜は歩かない方がいい道はあります。例えばダウンタウンよりのCook street (クック ストリート) です。ほとんど街灯がなく、夜は意外と暗いですし時々マリファナの匂いもします。さらに、Pandora street (パンドラ ストリート)沿いはホームレスの人が多く、昼間もあまり通りたくない道です。特にこのパンドラ ストリートはキリスト教会が多く、時々ホームレスの人に無料で食事を提供しているため、パンドラ ストリートを歩いていたらホームレスの人に声を掛けられるということもあります。バスに乗るために小銭をくれないかと聞いてくる若者もいます。ホームレスの人であっても汚れている服装を着ている若者でも、小銭をあげても良いですが、特に何もする必要はありません。政府やキリスト教会などの団体が食事や寝床を提供し、彼らに対して対応しています。 時々バスに乗ってると知らない人から話しかけられることがあります。国籍とかカナダに来た目的とか、雑談程度だったらいいのですが、どこに住んでいるのか、家族は何をしているのか、踏み込んだ話になってくると、ちょっと身構えてしまいますね。 カナダはマリファナは違法なんですが、家の敷地内でマリファナ吸うことに関しては暗黙の了解で認められています。ホームレスの人、全員とは思いませんが、彼らが集まっている時はマリファナを買っているか、吸っている時もあります。ダウンタウンのDouglas street (ダグラス ストリート)沿いにあるマクドナルドに夜中(24時間営業) に行くと、マリファナの売買をしている光景が端っこでしているのがバレバレです。こんな光景を見ても関わらないようにしましょう。

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