カナダではゴキブリを見たことはありません。
弊社は、長期留学のサポートを20年以上行っている、老舗の日系留学センターです。
YOUTUBEで「jpcanada」と検索していただくと、有益な動画もたくさんみつかりますので、
そういった情報も参考になさってください。
回答47件
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ホームステイと寮ですと、圧倒的にホームステイの方が多いですね。
ホームステイも家庭によって雰囲気が異なります。
自由度が高いホームステイ先を選べはルールも少ないですが、
もし未成年の場合は、門限や外泊も含め、完全な自由とはなりません。
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カナダで最も温暖な州はBC州です。
バンクーバーやビクトリアがある州で、カナダの西側となります。
海や山も近くにあり、冬でも氷点下にならないため、日本人には住みやすい環境です。
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カナダの高校留学ですね。
しっかりとしたサポートを希望する場合は、公立の学校ではなく、私立高校をおすすめしています。
学費は少し高いですが、クラス人数も少ないですし、ひとりひとりに目が行き届いています。
また、評判の良い高校の実名を掲示板でかくと、誹謗中傷が入るため、ここで名前を公表することは控えたいと思います。
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おすすめのボーディングスクールですね。
Bodwell highschoolは、通っている生徒の学力が高く、将来の進学を考えた時に有利になると思いますが、一定の学力がないと入学できないかもしれません。弊社でご紹介可能です。
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信頼のおける留学センターを選ぶ基準ですね。
以下を参考になさってみてください。
・ビザ申請代行サービスを自社で提供している
・カナダ現地に本社がある
・10年以上の運営実績がある
・担当者が親身に相談にのってくれる
・料金体系が明確である
・金額が適切である(高すぎないこと、また、安すぎないこと)
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ビクトリアの高校留学でしょうか?
ビクトリア学区であればどの学校でもおすすめですし、治安も悪くないと思います。 -
お問い合わせありがとうございます。
はい、永住権が取れるまでの道のりは長いですね。
早い方でも1年程度、長い方は準備期間も含めると3年とか4年という方も大勢います。
カレッジの授業料は学校やコースや為替にもよりますが、年間で120万円以上はかかると思います。
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ご相談ありがとうございます。
そのようなご相談は弊社の生徒様からもとても多いです。
将来の進路をどうしような悩むということは、とても良いことですが
なかなか方向性が決まらないと不安な気持ちも理解できます。
そのためにすべきことは、今できることに集中することかと思います。
語学学校を経由してカレッジへの進学をお考えとのことですので、
その場合は、いますぐ進学する大学を決定する必要がありません。
語学学校で勉強しているときに、その先の進路を決定する形で大丈夫です。
この場合で大切なのは学校選びで、いくつかの語学学校では、複数の大学と進学提携をしているので、その語学学校経由でいくつもの大学を進学先として選択できます。
弊社は、長期留学のサポートを20年以上行っている、老舗の日系留学センターです。
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Study abroad/Tourism industry officials Canada1中学3年生で、カナダのボーディングスクールをお考えなのですね。
まず安心していただきたいのは、ボーディングスクールの場合、同じ部屋に同じ国籍の生徒をアレンジすることは通常ありません。
ですので、強制的に英語を使う環境となります。
学校の善し悪しについては、この掲示板(1000文字制限)の中で、いろいろな学校の特徴などをお伝えすることは難しいので、詳細は割愛しますが、カナダの高校留学で最も大切なことは、渡航後のサポート体制にあることをお伝えいたします。
みなさん、渡航前は夢や希望を持って渡航しますが、渡航後に様々な困難(英語がなかなか上達しない、慣れない海外生活に戸惑う)に直面します。
そのようなときに、しっかりとした現地留学センターのサポートを受けることがとても重要です。
ですので、学校選び以上に、留学センター(現地に本社を持つ留学センターを選ぶことが重要です!)選びが大切となります。
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弊社(Jpcanada留学センター)は、バンクーバーとトロント両都市で、直営の現地オフィスを運営しています。
弊社の創業は2001年であり、これまで1万2千人以上の日本人留学生に留学サポートを行って参りました。
無料の学校相談、無料の学校手続き代行も可能ですので、気になった方は、Googleで検索の上、お気軽にお問い合わせくださいね。 -
Study abroad/Tourism industry officials Canada1お問い合わせありがとうございます。
長期の親子留学で未就学児を連れて行く場合ですね。
その場合は、やはり、渡航先の日本語でのサポートがしっかりしている地域を選ぶことが重要です。
なぜなら、慣れない海外生活においては、様々なサポートを日本語で受けられることが安心につながるためです。
また、渡航先の都市の交通事情も大切です。
車無しで、バスや電車など、公共の乗り物でどこへでも行ける都市が理想です。
もちろん、渡航先の治安が良いことや、渡航先の都市の気候が温暖で過ごしやすいも重要です。
これらの点を踏まえますと、北米で申し上げますと、正直これらの条件をクリアしている都市は
バンクーバーくらいになります。
バンクーバーは、気候も温暖で、公共交通網が充実しており、日本語でのサポート体制もしっかりしています。
多くの留学生がバンクーバーを目指す理由も、このあたりに隠されています。
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弊社(Jpcanada留学センター)は、バンクーバーとトロント両都市で、直営の現地オフィスを運営しています。
弊社の創業は2001年であり、これまで1万2千人以上の日本人留学生に留学サポートを行って参りました。
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Study abroad/Tourism industry officials Canada1ご質問ありがとうございます。
オススメの地域=カナダ留学に適した都市、として解釈いたしますと、
逆説的かもしれませんが、バンクーバーやトロントになります。
なぜなら、
「留学に適した都市」=「語学学校や専門学校が数多く集まる都市」のためです。
「留学に適した都市」=「日本人のいない都市」ではありません。
もう少し補足いたしますと、「日本人のいない都市」へ渡航したからと言って、
英語環境に住んでいるだけで自動的に英語が上達するわけではありません。
ただし、10歳以下であれば、別に語学学校へ通わなくても、英語環境で暮らしているだけで、
1年もすれば英語が自然と話せるようになります。
しかし、中学生以上となりますと、そうは行きません。
しっかりと英語学校や語学コースで英語を勉強しない限りは、
英語の上達はありえません。つまり、努力が必要という意味です。
たまに、「バンクーバーやトロントへ留学して、日本人とつるんでしまって、英語が延びなかった」
という体験談を目にすることがありますが、ここで勘違いしてほしくない点があります。
この台詞には、大事な点がひとつ抜けています。それは、
「バンクーバーやトロントへ留学して、日本人とつるんでしまって、『英語を勉強しなかったから』英語が延びなかった」
ということです。
別のケースでは、
「バンクーバーやトロントへ留学して、日本人とつるんだけど、『皆でしっかりと英語を勉強したから』最終的には英語は延びました」
という人もいるだろうし、
「日本人がまったくゼロのエリアに留学して、日本人とつるむことはなかったけど、英語の勉強も難しいし、わからないことを聞けるひともいなかったし、よくわからないまま1年が経過して、あまり英語が延びなかった」
という人も当然います。
大切なのは、自分に合った学校選びであり、留学中の英語の勉強の努力を続けることです。
都市選びの参考にしていただければ幸いです。
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弊社(Jpcanada留学センター)は、バンクーバーとトロント両都市で、直営の現地オフィスを運営しています。
弊社の創業は2001年であり、これまで1万2千人以上の日本人留学生に留学サポートを行って参りました。
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Study abroad/Tourism industry officials Canada1お問い合わせありがとうございます。
カナダやアメリカを白人の国と想像している方が少なくないですが、
アメリカもカナダも他民族国家ですので、主要都市であれば、それなりにアジア人、南米系、中東系、ヨーロッパ系、アフリカ系など、様々な人種の人が住んでいます。
ただし、田舎町へ行くと、まだまだ白人メインという街もあります。
ちなみに、見た目がアジア人であっても、カナダで生まれているアジア人(=両親がカナダ在住のアジア人)も大勢います。
その場合は、見た目がどうであれ、彼らは自分のことを「カナダ人」と呼びます。
ですから、見た目がアジア人風だからといって、その人の出身地がカナダなのかアジアなのかは、実際に聞いてみないとわかりません。
アジア人の多いエリアは、アジア人差別が少ないのがメリットです。
アジア系の食材も簡単に手に入ります。
白人メインの街へ行くと、そもそも留学生自体が少なめとなりますので、
余程英語が上手でない限りは、肩身の狭い思いをする可能性もあります。
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弊社(Jpcanada留学センター)は、バンクーバーとトロント両都市で、直営の現地オフィスを運営しています。
弊社の創業は2001年であり、これまで1万2千人以上の日本人留学生に留学サポートを行って参りました。
無料の学校相談、無料の学校手続き代行も可能ですので、気になった方は、Googleで検索の上、お気軽にお問い合わせくださいね。 -
Study abroad/Tourism industry officials Canada1長期留学の場合は、学生ビザは日本から申請するのが原則です。
特に最近では入国審査が厳しめとなっています。
1年という長期留学を予定しているにも係わらず、観光ビザでの入国となると、
トラブルになってしまったり、最悪強制帰国というケースも考えられます。
オススメの方法としては、最初の3~6ヶ月間程度だけ、語学学校へ申込みをするという方法です。
日本でなかなか学校を決められないとしても、最初の数ヶ月の学校選びという形で割り切れば、
学校選びのプレッシャーからも少しは解放されるのではないでしょうか?
※この場合は、カナダ現地で2校目の学校を選び、現地で学生ビザを延長する必要があります。
特にビクトリアの学校は、どの学校でも規模が小さめのため、半年程度も通うと、
一番上のレベルに到達してしまったり、飽きてしまったりという可能性があります。
1年程度、長期に渡って学校へ通いたいという場合は、バンクーバーやトロントなど、
ある程度学校数が多く、大規模校もたくさんあり、学校の選択肢が豊富なエリアを
選ばれた方がよろしいかもしれません。
それでもビクトリアにこだわりたいという場合は、先ほどのアドバイスの通り、
最初の申込み期間を短めとすることです。
そうすれば、最悪、2校目の学校選びに、他都市を選ぶことも可能です。
ビクトリアとバンクーバーは距離も近いので、引っ越しもそれほど難しくありません。
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弊社(Jpcanada留学センター)は、バンクーバー、トロント、ビクトリアに、現地サポートオフィスがあります。
弊社の創業は2001年であり、これまで1万2千人以上の日本人留学生に留学サポートを行って参りました。
無料の学校相談、無料の学校手続き代行も可能ですので、気になった方は、Googleで検索の上、お気軽にお問い合わせくださいね。 -
Study abroad/Tourism industry officials Canada1フライトアテンダントの専門留学としては、カナダ(バンクーバー)では、以下の学校が有名です。
Canadian Tourism College
https://www.tourismcollege.com/
※以下のページに日本語での取材が掲載されています。
http://www.jpcanada.com:8000/school/120210/
留学センター選びについては、以下に具体的にアドバイスいたします。
(1)本社が渡航先の国にあるかどうか?
留学センターを大別すると、(1)渡航先の国(現地)を本社としてスタートした会社と(2)日本に本社を構える会社の 2パターンあります。
長期留学であればあるほど、渡航後のサポートが重要となりますので、(1)のタイプの会社を選ぶことが重要です。
(2)の会社は、渡航前にどんなに親切であったとしても、渡航後のサポートには限界があります。
(2)ビザ申請の代行について
学生ビザ申請を「サポート」している会社は数多くありますが、
「無料で申請代行」している会社は少ないです。「サポート」と「代行」は似ていますが、
「サポート」の場合、申請するのは自分自身となりますので、申請を間違えたりビザが
取れなかったりした場合は全て自分の責任となります。
「代行」ですと、留学エージェント側で申請してくれますので、安心できます。
(3)スタッフの顔写真
ホームページのスタッフ紹介のページを見つけてください。
良心的な会社はスタッフの自己紹介や写真が掲載されていますが、
実態の無い会社の場合、スタッフの顔写真は掲載されていません。
(4)評判はFacebookで調べる
どの会社のホームページを見ても、良いことしか書いていませんが、それは、嘘ややらせかもしれません。
嘘ややらせを見抜くためには、Facebookで調べることが大切です。
Facebookは実名で利用していますので、やらせがほぼ不可能です。
レビューの確認はもちろん、タイムラインに、生徒の写真がたくさん載っているかどうかも、確認しましょう。
弊社(Jpcanada留学センター)は、2001年以降、カナダで直営の現地オフィスを運営しています。
無料の学校相談、無料の学校手続き代行も可能です。
気になった方は、Googleで検索の上、お気軽にお問い合わせくださいね。 -
Study abroad/Tourism industry officials Canada1Jpcanada留学センター代表の田中と申します。
カナダへの高校留学を検討しているのですね。
ウエストコーストは、老舗の留学センターのひとつですが、代行手数料と現地サポート代金がやや高めです。
また、カナダ現地のスタッフ数がやや少なめであることも、やや不安材料となります。
手前味噌で申し訳ありませんが、弊社(Jpcanada留学センター)は、バンク-バー最大手の留学センターで、昨年度より、本格的に中学・高校向けの留学サポートを開始しています。
弊社の大きな特徴が、大人の留学であっても、中学・高校留学であっても、学校手続き代行費用が無料である点です。
ただし、中学・高校留学の場合、現地渡航後のフォローアップが重要となります。
そのため、弊社の場合は、中学・高校留学の場合は、最低最初の1年間は、現地有料サポート(定期的な個別面談及び両親へのレポート等)を必須としています。
「ハミ出すくらいの真心を」モットーに、皆様に満足してもらえるようなサポートを提供しています。
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弊社(Jpcanada留学センター)は、バンクーバーとトロント両都市で、直営の現地オフィスを運営しています。
弊社の創業は2001年であり、これまで1万2千人以上の日本人留学生に留学サポートを行って参りました。
無料の学校相談、無料の学校手続き代行も可能ですので、気になった方は、Googleで検索の上、お気軽にお問い合わせくださいね。 -
Study abroad/Tourism industry officials Canada1以下に、留学エージェントを選ぶ上で、気をつけて頂きたい点をご案内しますので、
どうかご参考になさってください。
(1)本社が渡航先の国にあるかどうか?
留学センターを大別すると、(1)渡航先の国(現地)を本社としてスタートした会社と(2)日本に本社を構える会社の 2パターンあります。
長期留学であればあるほど、渡航後のサポートが重要となりますので、(1)のタイプの会社を選ぶことが重要です。
(2)の会社は、渡航前にどんなに親切であったとしても、渡航後のサポートには限界があります。
安心して留学を成功させるためには、現地に本社を構える会社を利用することが大切です。
(2)ビザ申請の代行について
ワーキングホリデービザや学生ビザ申請を「サポート」している会社は数多くありますが、
「無料で申請代行」している会社は少ないです。「サポート」と「代行」は似ていますが、
「サポート」の場合、申請するのは自分自身となりますので、申請を間違えたりビザが
取れなかったりした場合は全て自分の責任となります。
「代行」ですと、留学エージェント側で申請してくれますので、安心できます。
(3)スタッフの顔写真が出ているか
ホームページのスタッフ紹介のページを見つけてください。
良心的な会社はスタッフの自己紹介や写真が掲載されていますが、
実態の無い会社の場合、スタッフの顔写真は掲載されていません。
(4)評判はFacebookで調べる
どの会社のホームページを見ても、良いことしか書いていませんが、それは、嘘ややらせかもしれません。
嘘ややらせを見抜くためには、Facebookで調べることが大切です。
Facebookは実名で利用していますので、やらせがほぼ不可能です。
レビューが掲載されていますので、そちらを調べてみてください。
また、タイムラインに、生徒の写真がたくさん載っているかどうかも、確認しましょう。
実態が伴っていない会社は、生徒の写真はまず掲載されていません。
弊社(Jpcanada留学センター)は、カナダで直営の現地オフィスを運営しています。
創業は2001年であり、これまで1万2千人以上の日本人留学生に留学サポートを行って参りました。
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Study abroad/Tourism industry officials Canada1お問い合わせありがとうございます。
英語に加えて、ヨガに通いたいとお考えなのですね。
ヨガについては、特にバンクーバーエリアが盛んで、現地では数多くのヨガスタジオがあります。
また、一部の語学学校では、英語+ヨガを学ぶようなコースも提供しています。
バンクーバーは、海と山に囲まれた自然あふれる都会となっており、屋外でもヨガを楽しめるスポットが数多くあります。
なお、弊社バンクーバー本社(スタッフは約30名ほどおります)の中には、ヨガスタジオに毎週通っている者もおりますので、現地ヨガスタジオの生の情報をお伝えすることも可能です。
留学先の国(都市)選びで迷っているようであれば、自信をもってカナダ・バンクーバーをオススメします!
なお、弊社(Jpcanada留学センター)は、バンクーバーとトロント両都市で、直営の現地オフィスを運営しています。
弊社の創業は2001年であり、これまで1万2千人以上の日本人留学生に留学サポートを行って参りました。
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Study abroad/Tourism industry officials Canada1ご質問ありがとうございます。
カナダの特徴、物価、暮らしてみて感じたことなどについて、お知りになりたいのですね。
●カナダの特徴
とにかく治安が良いというのが1点目ですね。
アメリカと違って銃が規制されていますので、銃をつかった凶悪犯罪はまずありません。
また、18歳(高校3年生)までが義務教育となっており、カナダ人(永住者含む)は
無償で高校3年まで学校へ通えます。そのため国全体の教育水準が高く、
その結果、国民全体の生活水準も高いです。
また、なまりの少ない綺麗な英語を話すというのも大きな特徴です。
アメリカの大手ニュース系列で働いているアナウンサーの多くがカナダ出身です。
最後に、カナダというととても寒いイメージを持っている方が少なくないですが、
西海岸のバンクーバーやビクトリアであれば、真冬でも氷点下になることは滅多にありません。
夏は25度前後と大変過ごしやすいです。四季もありますので、1年を通じて、
東京と似たような感覚で過ごすことが可能です。
●物価
ここ数年でやや高くなった印象があります。外食については、日本の方が安く感じるかもしれません。
生活に必要な食料品などは、日本と同等程度、もしくは、まだまだ日本よりも安いものもあります。
日本と違って量が多く入っているものが少なくありません。
●住んでみてどう感じるか
カナダ人は親切でシャイな人が多く、安心してのんびりと暮らすことができます。
私は15年以上カナダ留学のサポート会社をカナダ現地で運営しており、過去にサポートした生徒の数は1万2000人以上です。
そして、そういった生徒様達が日本へ帰る前に、皆が口をそろえて言うのが、
「カナダに留学に来て本当に良かった」と言ってくれる点です。
みなさんがカナダでの素敵な思い出を胸に日本へ帰っていきます。
留学先の国選びで迷っているようであれば、自信をもってカナダという国をオススメします!
なお、弊社(Jpcanada留学センター)は、バンクーバーとトロント両都市で、直営の現地オフィスを運営しています。
弊社の創業は2001年であり、これまで1万2千人以上の日本人留学生に留学サポートを行って参りました。
無料の学校相談、無料の学校手続き代行も可能ですので、気になった方は、Googleで検索の上、お気軽にお問い合わせくださいね。 -
Study abroad/Tourism industry officials Canada1ご質問ありがとうございます。
来年9月からカナダのコミュニティカレッジへの入学を検討してらっしゃるのですね。
その場合は、現在の英語力にもよりますが、いきなりご希望の大学(学科)へ入学することは
難しいかもしれません。そもそも、ホームページに掲載されている情報だけを見て、
進学する学校や都市を選ぶこと自体に、やや無理があるのかもしれません。
私はカナダ留学のサポート会社を15年以上経営していますが、オススメの方法としては、
大学進学プログラムを本格的にサポートしている私立の語学学校(いくつかあります)へ入学することです。
この場合のメリットは、そのような語学学校には、校内に進学サポートスタッフがいますので、
自分の勉強したい分野などについて相談することができる点です。
また、カナダへ渡航する前の段階で、進学する大学を決定する必要がないため、焦って大学選びをする必要がない点も大きな魅力です。
一部の方は、当然のように、大学付属の語学学校を経てから目的の大学進学を考えている方がいますが、その場合は、本当に進学したい大学がそこで良いのかを、カナダ渡航前に決めなければならない点が逆にデメリットになりかねません。
また、大学付属の語学学校の場合は、中国人比率が異様に高い学校も少なくないです。
私立の語学学校では、通常、生徒の国籍コントロールを行いますので、ひとつの国籍の生徒で学校がいっぱいになってしまうという事態を避けることができます。
ちなみに、カナダの中で、私立の語学学校が充実している都市というのは、2つしかありません。
それは、バンクーバーとトロントです。バンクーバーには約100校、トロントには約30校ほどの様々な語学学校がありますので、大学進学希望者はもちろん、短期留学希望者や、日本人率が少ない学校希望者など、様々な皆さんのご要望に合わせた学校選びが可能となっています。
なお、弊社(Jpcanada留学センター)は、バンクーバーとトロント両都市で、直営の現地オフィスを運営しています。弊社の創業は2001年であり、これまで1万2千人以上の日本人留学生のサポートを続けております。無料の学校相談、無料の学校手続き代行も可能ですので、気になった方は、Googleで検索の上、お気軽にお問い合わせくださいね。