基本情報

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アメリカ
都市
ケンブリッジ
学校名/名称
ニューイングランド・スクール・オブ・イングリッシュ
New England School of English
NESE
学校形態
語学学校
設立種類
私立
創立年
-
学生数
-
学生の男女比率
-
学生の国籍割合
-
教員数
-
スタッフ数
-
クラス数
-
対応言語
-
加盟・認定団体
-
施設
-
取得できる学位
-
電話番号
+1 617-864-7170
ウェブサイト
http://www.nese.com
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口コミ

新規投稿
  • mikising122
    日本
    1人が「参考になった」と評価
    学校の雰囲気4.0
    元在校生(通学期間:2001年9月~2002年3月)2016/02/10
    活気があってとても楽しい学校生活でした。私が通っていた時は、南米からの留学生が多く、アジアは日本人や韓国人が1-2割でした。先生もみなフレンドリーで、カリキュラムもしっかりしていたと思います。授業が気に入らなければ、他クラスへの変更も簡単にできます。

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  • saori96
    日本
    1人が「参考になった」と評価
    学校の雰囲気4.5
    元在校生(通学期間:2014年3月~2014年6月)2014/12/23
    NESE は学生街で有名なハーバードスクエアに位置しており、ビルの3階、1フロアが学校となっています。ビルの1階にはTasty Burgerというファーストフード店になっています。校内は若干、迷路のように入り組んでますが、教室は約25室、コンピュータールーム2室、学生ラウンジ2室と、規模的には大きいと感じました。階段を上がってすぐのところに共有スペースがあり、授業が終わった後の待ち合わせ場所や、おしゃべりの場として利用されています。教室の広さはさまざまで、学期始めはクラスの人数によって教室の変更が多々あります。コンピュータールームには最新の設備が整い、専門スタッフが常駐しています。私は慣れないアップルコンピューターを使いながら、スタッフに助けていただいていました。 学生ラウンジにはソファ、テーブル、電子レンジ、ウォーターサーバーがあり昼休みにはランチやおしゃべりをして楽しむ学生でいっぱいでした。この時間を利用して各国の学生と交流が図れ、授業以外でも英語に触れる機会が多くありました。 NESEは学校のレベルが高いと評判が良く、学生のモチベーションもとても高いと思いました。現地の大学へ進学する学生も多く、休み時間にはTOEFLの教科書を必死に勉強している学生もたくさんいました。

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  • saori96
    日本
    1人が「参考になった」と評価
    買い物、飲食4.0
    元在校生(通学期間:2014年3月~2014年6月)2014/12/23
    学校周辺は学生街ということもあり、安価なブッフェ式レストランや、日本食レストラン、韓国レストラン、中華、ピザ屋、サブウェイなど、国際色豊かな食がありました。また、私は良く近隣大学のカフェテリアを利用していました。ハーバード大学のカフェテリアのレベルは高く、オーダーして目の前で調理してくれ、普通のカフェテリアよりも美味しかったのが印象的で、ランチタイムがとても充実していました。 NESEの建物1階にもスタバやサブウェイ、ハンバーガ屋などがあり、外に出なくても食事をすることができます。また、自家製チョコレートで有名なL.A.Burdickというお店が学校の近くにあり、カフェも併設しているので、放課後に友達とホットチョコレートを飲みに行ったししていました。アイスクリームやフローズンヨーグルト、タピオカドリンク、ワッフルなどおしゃれで若者をターゲットにしたお店が多く見受けられました。 学校のすぐ近くにはハーバード大学もあり、Coopというハーバードグッツを扱っているお店もあります。多くの観光客はCoopでハーバードのロゴが入ったT-シャツなどを買っているようです。また、文房具も売っているのでお土産用のロゴ入りボールペンやノートなどの品揃えもとても充実していました。

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  • saori96
    日本
    1人が「参考になった」と評価
    交通4.0
    元在校生(通学期間:2014年3月~2014年6月)2014/12/23
    学生街の中心地というだけあって、交通の便はとても良いです。最寄りの地下鉄はレッドラインで、ボストン中心地を通って南のクインジーまで繋がっています。このレッドライン沿いのハーバード隣駅には、H-Martという、韓国・日本食品店や、日本食レストランも数多くあります。レッドラインで中心地から南に行く際は要注意。特に観光するところもないので、あまり近寄らない方が身のためです。 学校へは最寄り駅、ハーバードから5分ほど。観光地でもあるので、駅周辺や電車は込み合い「電車が今日は遅かった。」っと言って授業に遅れてくる学生もしばしばいました。私はバスで通学していましたが、時間や天候によってはとても道路が混み合い、早くて25分かかるところが50分ほどかかった時もありました。 ボストンの地下鉄は通常5分~10分に1本の割合で来ることが多いですが、なかには、バスは1本逃すと次は30分、1時間後本数が少ないバスもあります。一応、時刻表もありますが、日本のように細かく記載されておらず、全く当てになりません。そこで、とても役に立つのがスマホアプリ。車両にGPSが付いているので、何分後にバスが来るか知らせてくれます。私もこのアプリのおかげでバス待ちの時間を大幅に節約することが出来ました。

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  • saori96
    日本
    1人が「参考になった」と評価
    国際色、日本人比率4.5
    元在校生(通学期間:2014年3月~2014年6月)2014/12/23
    クラスの人数は平均15人ほどで、一番小さいクラスで8人でした。私は以前に他の語学学校も経験済みですが、NESEが個人的には一番ちょうど良いクラスのサイズだと思います。また、クラス分けの際の特徴が、年齢層によってクラスが分かれていることです。私は社会人留学で年齢もある程度いっていたので、年齢層が高いクラスに入りました。周りの学生も社会人経験のある学生が多く弁護士や医者、エンジニア、教師、シスター、会社経営をしている方などバックグラウンドが様々でした。また、年齢が若い学生は別館で授業をうけます。 国際色はサウジアラビアとブラジルからの学生が圧倒的に多かったです。その他、台湾、韓国、スペイン、ドイツからの学生がいました。ブラジルの学生はだいたい1~2ヶ月で帰る学生が多かったです。 日本人比率はクラスや季節、レベルによってさまざまで、少なくて2人、多くてクラスの半分が日本人でした。同じクラスの日本人学生の多くは、会社からの派遣で来ており、3、4カ月滞在している方が多かったです。皆、モチベーションが高く日本人同士でも英語で会話していました。そして、ちょうどワールドカップのシーズンだったので、みんなで侍ブルーを身にまとい、近くのバーで一丸となり日本チームを応援していたのが一番の思い出です。

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