公式回答6件

  • 業界関係者
    公式 CNE1
    CNE1では、EOPについては、個人の判断におまかせしています。

    授業は最大8時間マンツーマンレッスンを受けていただけます。
    レッスンの予習・復習、宿題などで、1日があっという間に過ぎていきます。

    EOPは英語で考えるクセづけをするとても良い訓練なのですが、日本語で生活をしていた方が、いきなり毎日6時間もしくは8時間、英語のシャワーを浴び続けることは思った以上にストレスがかかるものです。

    特に初級者の方の場合、食事の際に英語でうまく話せず、楽しいはずの食事が苦痛になってしまうということもあります。やみくもに間違った英語で話し続けることが逆効果になる場合もあります。

    他校と違い、CNE1ではスタッフ・講師のほとんどが学校に住んでいますし、同じ敷地内にある母体校にはたくさんのフィリピン人が通ってくるため、英語を話す環境はたくさんあります。
    講師たちと食事や空き時間を過ごすこともできます。

    生徒様の90%以上は日本国籍ですが、敷地内には圧倒的にフィリピン人の方が多いのです。

    一方で、さまざまなバックグラウンドをお持ちの生徒様がお越しになるため、日本人の生徒様と話すことで、英語以外の勉強になることもあろうかと思います。過去には、CNE1で出会った同志で起業した方たちもいらっしゃいます。

    CNE1では、Fun learning!をモットーに、自発的に「英語をもっと話したい!」と思っていただける環境作りに尽力しています。
    貴重な出会いを大事にしていただけたら幸いです。
  • 業界関係者
    公式 CNE1
    CNE1へお問い合わせくださいまして、誠にありがとうございます。

    当校では、生活にかかるコストはすべて「留学基本費用」と「現地払い費用」に含まれています。
    上記の中に、食費(365日3食ご提供)、洗濯代、クリーニング費、wifi、光熱費、ビザ代、送迎費、寮の保証金などが含まれています。

    「留学基本費用」はご留学前に、「現地払い費用」は現地でご精算をお願いしております。
    すべてのコストは、当校の「かんたん自動見積りシステム」よりご算出いただけます。
    http://www.cne1jp.com/renewal/estimate2/

    「生活費」は、上記以外のお小遣いにあたる費用です。
    週末のアクティビティや、食堂で提供される食事以外の嗜好品や生活必需品、ということになろうかと存じます。

    アクティビティや外出の頻度により、個人差がありますが、5,000円〜20,000円というところかとお見受けいたします。

    CNE1の周辺は、田んぼや畑が広がる田舎町ですので、セーブしなければならないほどお金を使う機会もないかと思います。

    誘惑が無いロケーションのせいもあってか、CNE1には真面目に学習に取り組まれる生徒様が多いです。
  • 留学・観光業関係者
    公式 CNE1
    外食をされる際、ファーストフードで普通およそ100〜250ペソ(約220〜700円)
    レストランなどで300〜600ペソ(800〜1500円)
    ローカルの食堂ですと30〜100ペソ(80〜220円)
    目安ですが、だいたいこんなところでしょうか。

    1ヶ月、平均で30,000〜40,000円程度ではなかろうかと思います。
    使うお金は、週末のアクティビティの頻度にもよります。
  • 留学・観光業関係者
    公式 CNE1
    ご質問誠にありがとうございます。

    当校では、日本人の特性を知り尽くしたベテラン講師が多く在籍しています。
    講師の採用に関しては、最低3週間のトレーニングを積み、最終試験に合格した者だけが生徒に教えることを許されます。

    フィリピン留学が安いといっても学校はいろいろございます。
    当校は設立から6年、口コミや卒業生の推薦を中心に、延べ2,800名以上を輩出してまいりました。
    生徒さまの満足度も98%と高く、10人に1人がリピーターとなってくれています。

    費用については、
    1,入学金
    2.留学基本費用
    3.現地でご精算いただく費用
    と分かれています。

    当校では、ご提示させていただく以外の費用をご請求することはございませんので、どうぞご安心ください。
    詳しくはお見積依頼をお願い申し上げます。
    当校ホームページにも詳しく情報を掲載しております。

    上記以外にかかる費用として、
    ・航空チケット費
    ・保険代(任意)
    ・予防接種(任意)

    がございます。

    どうぞご検討くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。
  • 留学・観光業関係者
    公式 CNE1
    ご質問ありがとうございます。
    CNE1の伊奈垣(いながき)と申します。

    フィリピン留学に来て遊んでしまうというのは、学校の周りにそういう環境がある学校のことと思われます。

    CNE1は、学校の周辺はマンゴー畑や田園が広がる田舎です。
    マニラまで3時間、バギオまで3時間と、どこへ行くにも時間がかかるのがデメリットといえますが、逆に、学校周辺に誘惑がないので、勉強に集中していただける環境といえます。

    一方で、学校からバスで15分ほどの距離にイオンモールのようなショッピングモールがありますので、日用品や食料品等のお買い物をしていただけますので、日常生活でご不便に感じられることは無いかと存じます。

    バスは24時間、2分ほどの間隔で走行していますのでどうぞご安心ください。

    学校生活においては、食事は365日3食、掃除は毎日、洗濯は週3回(衣類をたたんでお返しします)をご提供しますので、生徒さまが安心して学習に取り組んでいただける環境になっております。

    また、CNE1では明瞭な料金体系をご提示させていただいております。
    学校へいらしてから、事前にお伝えしていなかった費用を請求することはございません。

    引き続きご検討くださいますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。
    その他、ご不明点等何かございましたらお気軽にご連絡ください。
  • 業界関係者
    公式 CNE1
    このたびはCNE1へご興味をお持ちくださり、誠にありがとうございます。
    CNE1の伊奈垣(いながき)と申します。

    当校では、時期によりますが、日本人の割合は90%を超えます。
    日本語で話せる安心感もある一方で、約8割の講師が学校に宿泊しているため、食事は一緒にとりますし、休日も話せる環境にあります。
    また、母体校はフィリピンの学校ですので、英語が堪能な学生との交流も図っていただけます。

    宿舎については、1人部屋は2種類ご用意しております。
    ・第1宿舎(ルソン)1人部屋
    ・第3宿舎(レジデンス)1人部屋

    概算の見積はこちらより簡単にご算出いただけます。
    https://langpedia.jp/school/11906/reserve?course_id=8

    その他気になる点などございましたらこちらよりご連絡いただけましたら幸いでございます。
    https://langpedia.jp/school/11906

    どうぞよろしくお願い申し上げます。

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