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  • omocch1
    Japan
    1人が「参考になった」と評価
    Atmosphere
    OtherMay 6, 2017
    日本の大学と比べて敷地がかなり広い。大学構内の店も種類が豊富で、どれも店舗がとても大きい。大学生は世界から優秀な学生が集まっている大学なだけあって、いろんな国の人たちがいた。交通の便はあまり良くないかも…

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  • K
    Japan
    3人が「参考になった」と評価
    Overall Comments4.5
    Former student(2014/2~2015/7)Jan 16, 2016
    私にとってブリスベンで生活し、クイーンズランド大学で勉強していて感じた中で、残念に思ったのがいくつかあります。 ・学費高い。 ・暑い。夏暑いです。少し歩くだけで汗ダラダラです。 ・学生の街であるだけに、遊ぶところがない。 ・車がないと遠出できない。 そのぐらいです。 これらを除けばあとはパーフェクトでした。 遊ぶところがないだけに、勉強する環境がしっかりありました。 治安はいいです。日本でも変な事件が起こりますが、それは世界共通です。どこでも事件は起きますが、夜中一人で歩いていて危ないということはないと思います。街灯があまりないので、夜歩くと寂しい気持ちになりますが。 自分にとっては、ここで勉強したことよりも、ここで出会った人たちの方が卒業後の財産になっていると思います。ともに苦しい時期を味わい、ともに乗り越えてきた仲間たちです。クイーンズランド大学は世界でもランキングが50位以内なので、集まる学生もレベルが高く、国の政府で働いていた経験を持つ人がいます。そういった人たちと友達になれ、今後同じフィールドで一緒に仕事をするかもしれないと考えると、これは大きな収穫だと思います。ただ、これに関してはどの海外大学に行っても同じだと思います。

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  • K
    Japan
    1人が「参考になった」と評価
    Love4.0
    Former student(2014/2~2015/7)Jan 16, 2016
    恋愛はやはりどこに行っても起こります。 私のコースは常に同じ学生だったので、仲がとても良いです。クラスメートと旅行に一緒に行くのはしょっちゅうです。 私のクラスでは、30人中、一組のカップルが生まれました。ラテンとラテンです。オーストラリアにいて気付いたのが、ラテン系はすごい。男性も女性もグイグイいきます。私はクラスメイトとそんなことになることはないだろうと思っていたのですが、1セメスターの時にとある南米の女の子から猛烈アタックを受け、みんなで旅行に行った際に飲み会した時には、みんなが酔っ払っている時にキスまで奪われてしまいました。それだけ、南米の人は燃えやすく、求めてきます。私はそれ以外にも別の南米の女性から飲みの場でディープなキスをされました。他の女性からも私は南米女性の好みと言われました。私の見た目はがっちりした身体で、ヒゲ、短髪、一重です。ジャニーズとは正反対の見た目だと自分では思っていますが、そんな人にもチャンスはあります。日本人の女性はもちろん人気です。アジアっぽい顔をしているとより一層人気が出る気がします。 私はその後、友達経由で外国人の彼女をゲットし、今でも続いています、ゴールインするかは置いといて。 私の身の回りに恋は実際に芽生えましたが、それはあなたの見た目、性格、言動などによります。

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  • K
    Japan
    1人が「参考になった」と評価
    Extracurricular activity4.5
    Former student(2014/2~2015/7)Jan 16, 2016
    課外活動をするかしないか、これは学生生活の充実度を左右するものだと思っています。時間がなくてそんなことする時間ない!とか言う人もいますが、時間は作るものです。 私が行っていた課外活動はサッカーです。サッカーほどインターナショナルで、どこでもできる簡単なスポーツはありません。サッカーできる人は留学する際はスパイクなどのサッカー用品を持っていくことをお勧めします。 クイーンズランド大学は、セメスター中にサッカーのリーグを開催しています。自らチームを作り、そこに応募します。7人制サッカー、1チーム$800ドル、10試合。交代要員入れて10人と考えると、1試合$8。私はこのサッカーリーグに2回参加しました。一つは友達から招待され、もう一つはコース内で自らチームを作り、キャプテンとして参加しました。サッカーすると、友達経由で、別の試合に誘われます。「今週末人足りないからうちの試合に出てよ。」「このチーム、お前に入って欲しい。」など、上手であればかなり勧誘を受けます。私は実際週末、週末土日に3チームの試合をこなしていました。2つのチームはクイーンズランド大学が管轄するけれども違うサッカーリーグ。もう一つは、お隣のクイーンズランド工科大学のサッカーリーグです。授業や課題で忙しいけれども、週末の楽しみがあれば課題ははかどるものです。 課外活動は、学生生活を充実させ、友達の輪も広げます。

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  • K
    Japan
    1人が「参考になった」と評価
    Staff4.5
    Former student(2014/2~2015/7)Jan 16, 2016
    私のとっていたコースは独自の組織に管轄されています。その組織のオフィスは大学内ではなく、ブリスベンのダウンタウンエリアにあります。その組織の中にアカデミックチームというデパートメントがあり、そこのスタッフが我々学生の面倒を見ていました。チームは計5人ほどからなり、その中の数人が実際に授業を担当しており、そのほか学生への連絡やアサインメントの管理などを行っていました。 私のコースにはフィールドトリップというものがあり、いわゆる場外活動です。そのフィールドトリップをここのスタッフが管理し、学生のための車の手配、訪問先とのやりとりなどを行っていました。また、1週間のフィールドトリップもあり、アカデミックチームと学生は同じところで寝食をともにしていました。日本とは違い、アカデミックチームのスタッフもファミリー同様な対応でした。アサインメントで容赦なく点数を削る割に、対応はとても親身です。私が通っていた当初は、日本人のスタッフがおり、大変お世話になりました。 セメスター最後の課題提出が終わると、お疲れの意味を込めて毎回セメスター終了後にアカデミックチームがパーティーを開きます。そこそこいいレストランを予約して、無料で学生は招待されます。そこで、どんだけ課題が辛かったとかをぶちまけたり、バケーション突入の開放感で飲みまくったりしました。

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  • K
    Japan
    1人が「参考になった」と評価
    Traffic4.5
    Former student(2014/2~2015/7)Jan 16, 2016
    交通に関してですが、ブリスベンに適応すればブリスベンの公共交通機関はかなり便利だと思います。主な交通手段は3種類。バス、電車、フェリー。「フェリー?!」と驚かれる方もいるかもしれませんが、ブリスベン市内にはブリスベンリバーが流れており、この川は比較的流れがとても穏やかです(2011年1月に大きな洪水が起こり、川に隣接するクイーンズランド大学をめちゃくちゃにした過去がありますが)。 まずは電車に関して。電車東京はどこでも電車で行けるという感覚があると思います。電車はそれほど便利だとは思っていません。なぜなら、本数は15分に1本ほど。ガラ悪そうな人たちがたまに乗っている。キャンパスは電車駅に隣接していない。駅前が栄えている日本とは違って、無人駅が多くあります。駅前にタクシーが常在していると思ったら大間違いです。 バスに関して。たくさん走っています。すべてのバスがダウンタウンに向かうバスで、そしてその反対に、ダウンタウンからローカルに散っていきます。大学行きもたくさんあり、ピーク時は5分に1本あります。 フェリーに関して。大学にフェリーターミナルがあり、フェリーで通学可能です。 これらの公共交通機関は、一枚のGoCardというSuicaみたいなもので乗り降りします。月曜から使い始め、週9回乗ると、日曜夜まで次の10回目から乗り降りただになります。

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  • K
    Japan
    1人が「参考になった」と評価
    International, Japanese Ratio5.0
    Former student(2014/2~2015/7)Jan 16, 2016
    私のコースは本当に国際色豊かでした。5大陸すべてから学生が集まっていました。 アジアでは、中国、マカオ、ネパール、インド、バングラデッシュ、インドネシア、ブータン。ヨーロッパではウェールズ。アフリカからは南スーダン、コンゴ、ジンバブエ。アメリカ大陸では、アメリカ、ホンジュラス、コスタリカ、チリ、メキシコ、ペルー。そしてオセアニア、パシフィック圏からはオーストラリアとニュージーランド、タヒチやフィジー。本当に様々な学生が集まっておりました。よくビジネスやアカウンティングなどのコースは中国人が8割9割などという話を聞きますが、ここはほんの1人。バラバラの国から来て、勉強だけでなく、お互いの文化を知り、経験することができる場でした。私はこのコース初の日本人でした。 国際色が豊かすぎるため、みんながファミリーのように感じていました。そのため、よくパーティーを開き、それぞれが作った国で有名な料理を持ち寄ったりなど、イベントも行いました。もちろん私は寿司を作りました。 ここで出会った人たちは、現在元の会社に戻ったり、新たなキャリアを積んでいたりしています。ここでの出会いがそのままグローバルコネクションとなっています。

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  • K
    Japan
    2人が「参考になった」と評価
    Cafeteria4.0
    Former student(2014/2~2015/7)Jan 16, 2016
    キャンパス内にメインの食堂が二つあります。一つはキャンパス内の語学学校に近いところにあり、昼時になると語学学校の学生が大量に流入してきます。もう一つはそれと反対側にあり、学生や教授などが利用しています。はじめに言及した語学学校の学生がメインで使う食堂は大きく、選択肢の幅も広いです。サブウェイ、ケバブ、チャイニーズ、寿司などのショップがあり、日本の大学でいう生協みたいなところも食べ物を売っています。値段は$5くらいが低めのコストで、飲み物買ったりするとすぐに$10は超えるでしょう。反対側にある食堂は規模はそんなに大きくなく、大学生協の出しているところしかありません。種類も少ないです。ランチはどれもヘビーなもの多く、食べ続けてたら太ると思います。現に日本人の女性で、体重増えたっていう学生がたくさんいました。 食堂の横に、電子レンジが置かれており、熱湯もあります。私のような貧乏学生は毎日ランチを作って、ここでチンして食べていました。ランチ作るのが面倒くさい時はカップ麺。非常に便利です。今では電子レンジが10台くらいありますが、昔は4台しかなく、語学学校の昼休み時は、中国人や中南米、日本人の学生の行列ができていました。昨年、食堂の大幅改造工事があり、その心配は今や不要です。

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  • K
    Japan
    1人が「参考になった」と評価
    Classroom4.5
    Former student(2014/2~2015/7)Jan 16, 2016
    私が選考していたコースは、独自に教室を保有していました。コースの人数は、フルタイムが30名。パートタイムが20名。全体で50名の構成でした。教室は30名のフルタイム学生にとってちょうどいいくらいの大きさでした。教室は移動式の壁を用いることで3つに分断することができ、同時に3つの授業を行うことができます。この教室には、冷蔵庫、コーヒーメーカー、電子レンジなどがあり、学生は食料を持ち込むことができました。 私のとっていたコースの授業はすべてここで行われました。ランチも常にこの教室で取りました。たまに、誕生日会や持ち寄りパーティーなどもここで行いました。そのため、他の学生との距離が一気に縮まりました。 独自に教室を持つことでいいことは、これ以外にもあります。例えば、学習環境です。私は大学近郊に住んでいたため、夜中家で勉強に集中できない時はよく夜中の教室で勉強してました。教室内にはソファーがあり、次の日朝授業が早い時はこのソファーで寝ていました。また、たまに授業外で教室に来ると誰かクラスメイトが勉強していて、課題について相談しあうなどしました。グループワークなどもよく教室内で行います。試験前は大学図書館はフルになるので、そう言った点で独自の教室を持っていることは便利なのかもしれません。

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  • rukruk
    Japan
    3人が「参考になった」と評価
    Curriculum3.0
    Current student(2015/7~2016/12)Jan 5, 2016
    私の場合、クラスは全てレコーディングされて、課題提出や試験などもすべてオンラインで行われていました。 具体的には、大学が管理している学生専用のウェブサイトがあるのですが、そこでレコーディングされたすべての授業をいつでも見直すことができ、課題提出や試験もそのウェブサイト上で全てできるようになっているのです。 授業の出席を取るわけではないので、実際に授業を受けに来る人は半分くらいで、そのほかの人はバイト(オーストラリアは学生ビザでもバイトができるため)をしたり、単純に来なかったりで、授業の出席率は低かったです。 「欧米の大学生は一生懸命勉強する」というイメージがあったのですが、授業の出席率が低いというのは大変意外でした。授業自体のレベルは高く、課題の量も多いのですが、極端な話、学生IDとパスワードさえあれば、オーストラリアに行かなくとも日本でインターネット上で授業を受けて単位を取ることも可能だったと思います。 私はまだ必修科目しか終えておらず、より高度な内容の選択科目はグループディスカッションが要求されるなど授業に出る必要はあるかと思います。授業がオンライン化されているのは大変便利な反面、クラスの結束力や一体感というのは失われてしまっているような気がしました。 また、これはどの大学にも言えることでしょうが、大学の先生の多くは研究がメインの仕事ですので、すべての先生が授業に熱心であったかというと違うような気もしました。

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