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  • イギリスへの投稿
    AAAAAA
    Japan
    4人が「参考になった」と評価
    National character4.5
    Staying now(2012/9~)Jan 24, 2016
    イギリスは日本に比べて移民の数がかなり多い国です。その点で特にいいと感じたことの1つは、学生がとても国際的だということです。私はスコットランドのエディンバラで勉強していますが、20人強のクラスで、14か国の学生がいたことがあります。英語のネイティブスピーカーだけでも、イギリスだけでなく、アメリカ、シンガポール、マレーシア、インドなど、いろんな国の英語のアクセントに増えることができます。もちろん、ネイティブスピーカーでない人の英語にもです。スコットランドのアクセントは割と癖があると思いますが、普段からいろいろなアクセントの英語に増えられるのは、イギリスに留学してよかったなとすごく思います。さらに、大学(エディンバラ大学)では、Tandemというプログラムがあり、自分が勉強したい言語(英語だけでなく、かなりたくさんの選択肢があります)を選んで、自分の母国語を登録すれば、言語学習のパートナーを見つけてくれます。例えば、私は中国語を勉強したかったので、中国人の日本語を勉強したい学生を見つけて、定期的に会って一緒に勉強しています。テキストや授業方式ではなく、会話中心で勉強したかったり、文化交流が主にしたいという人にはすごく向いているプログラムだと思います。また、いろいろな言語のサークルみたいなものもあり、定期的に授業や文化的イベントを行っていたりするので、どの言語を勉強していても、ネイティブスピーカーに出会えるチャンスがたくさんあります。

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  • エディンバラ大学への投稿
    AAAAAA
    Japan
    2人が「参考になった」と評価
    Other Residence1.0
    Current student(2012/9~2016/12)Jan 23, 2016
    個人的な意見ではありますが、エディンバラの住み心地は、住居の面でいうとかなりよくないと思います。わたしは最初は学生寮に住んでいました。エディンバラは家賃も東京より高く、その割に家の質はよくないと思います。わたしが住んでいた学生寮は1か月700ポンドほどでした(電気代は込み)。ですが、サポートは悪く、パーティーや夜遅く帰ってくる生徒の騒音などにも対処してもらえませんでした。その後は大家さんと一緒に住むタイプの賃貸契約で部屋を借りました。家賃は安くなったものの、家はかなり古かったようで、隙間風がよく入ってきました。また、キッチンが共同だったので、キッチンや洗濯機を使える時間や回数が限られていました。友達にこのことを話したことがありますが、大家さんと一緒に住んでいる人は似たような経験をしているようでした。ルームシェアとは違い、基本的に大家さんのほうを優先しないといけないという感じだったので、毎日かなりストレスでした。もしルームシェアをするのであれば、大学のFacebookのページなどで、学生とのルームシェアを探せることがあるので、そういうところで見てみるといいかもしれません。不動産会社を使ったこともありますが、対応はとてもいい加減で、メールの返事もなかったり、待ち合わせも時間通りに来ないなど、トラブルが多かったです。

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  • 復旦大学への投稿
    AAAAAA
    Japan
    2人が「参考になった」と評価
    Shopping, Restaurant3.5
    Former student(2008/9~2009/9)Jan 23, 2016
    復旦大学の周辺は上海の都心から少しだけ離れていて、でも大きいお店はけっこう多かったので、個人的には割と暮らしやすかったです。例えば、大学の近くには韓国人がよく集まる小さい通りがあり、そこには韓国人が経営していた韓国料理のレストランなどがあり、比較的安い値段でおいしい観光料理が食べられました。日本人街には地下鉄などで行かなければならなかったので、あまり頻繁には行きませんでしたが、行こうと思えば、地下鉄で1時間以内で行けます。また、大きなショッピングセンターみたいな広場もあり、スーパーやユニクロなどの衣料品店、バーガーキングなどのファーストフードのお店、カフェなどもありました。大学の近くには、安い中華のご飯屋さんも多く、タピオカミルクティーなどの小さなお店もありました。衣料品などは、日本とスタイルがかなり違うし(正直ダサいものもたくさん見かけました)質も劣るので、中国で買うことはほぼありませんでしたが、ご飯には、日本料理でなくてもいいならば、あまり困りませんでした。ただ、どのショッピングエリアにおいても言えることですが、スリはかなり多く、ポケットはもちろん、鞄に入れている財布でも穴をあけて取られたりするので、必ず持ち物は目の届く範囲に常においておくことをお勧めします。

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  • エディンバラへの投稿
    AAAAAA
    Japan
    1人が「参考になった」と評価
    Natural environment2.0
    Staying now(2012/9~)Jan 22, 2016
    個人的な意見ではありますが、エディンバラの街はどうも好きになれません。主な理由としては、ごみ、歩きタバコが非常に多いことが1つです。世界遺産にも登録されていて、美しいと有名な街ですが、道路にはよくタバコのごみだけでなく、チップスや飲み物のボトルのごみ、犬のふんなども落ちています。レストランやパブでは禁煙なので、そのレストランなどの入口でタバコを吸う人が多く、前を通ると煙を避けて通るのが難しいことが多々あります。交通や買い物の面ではそこまで不便に感じることはありませんが(日本からののものは通販でない限りなかなか手に入りにくいですが)、生活しているうえでどうしてもこういったマナーの面がストレスになっています。建築物は観光して見ているぶんには写真に収めたい風景になるかもしれませんが、住んでいると困ることも多いです。例えば、台所でお湯を使っているときはお風呂場でのお湯の出が悪かったり、窓が古すぎて隙間風がかなり入ってきたりなど、です。新しく建てられた家も割と増えてきているように思いますが、大学の近くのエリアはOld townという、古い建築物が立ち並ぶエリアなので、大学の近くに住もうと思えば、新しい家を探すのはかなり難しいと思います。

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  • エディンバラ大学への投稿
    AAAAAA
    Japan
    1人が「参考になった」と評価
    Teacher4.5
    Current student(2012/9~2016/5)Jan 12, 2016
    エジンバラ大学で博士課程に在籍しています。指導していただいている先生はみんな、研究者としてはもちろんすばらしく、指導もとても行き届いています。私はこれまで4人の先生に指導していただいているのですが、エジンバラ大の博士課程では、少なくとも2人の先生に指導してもらうというシステムがとられています。1人が主任でもう1人が補佐という形なのですが、このシステムのおかげで、違った性格の先生方に指導してもらうことができ、自分に合った働き方が見つけやすいと感じています。担当でない先生にもアドバイスをもらうこともできていますし、自分のプログラムでない学生、他の学部の先生などとも研究についてディスカッションする機会があり、とても幅広く研究ができる環境だというところが、特にエジンバラを選んでよかったと感じています。ある問題で行き詰ったらこの先生に、他の問題で行き詰ったらあの先生にと、どの先生に相談に行けばいいのかなどがわかるようになり、大きな不安なく研究が続けられています。論文の出版に関しても、とても詳しくフィードバックがもらえているので、独立した研究者になる準備もできているなと思っています。先生方の中にはかなり忙しい方もいるので、フィードバックが遅れたりすることはありますが、総合的にプログラムの内容にはすごく満足しています。

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  • AAAAAA
    イギリスで勉強するにあたっていいと感じたことの1つは、学生がとても国際的だということです。私はスコットランドのエディンバラで勉強していますが、20人強のクラスで、14か国の学生がいたことがあります。英語のネイティブスピーカーだけでも、イギリスだけでなく、アメリカ、シンガポール、マレーシア、インドなど、いろんな国の英語のアクセントに増えることができます。もちろん、ネイティブスピーカーでない人の英語にもです。スコットランドのアクセントは割と癖があると思いますが、普段からいろいろなアクセントの英語に増えられるのは、イギリスに留学してよかったなとすごく思います。さらに、大学(エディンバラ大学)では、Tandemというプログラムがあり、自分が勉強したい言語(英語だけでなく、かなりたくさんの選択肢があります)を選んで、自分の母国語を登録すれば、言語学習のパートナーを見つけてくれます。例えば、私は中国語を勉強したかったので、中国人の日本語を勉強したい学生を見つけて、定期的に会って一緒に勉強しています。テキストや授業方式ではなく、会話中心で勉強したかったり、文化交流が主にしたいという人にはすごく向いているプログラムだと思います。

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