口コミ・評判13件

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  • hayatonton1998
    アメリカ
    2人が「参考になった」と評価
    学校の雰囲気4.0
    在校生(通学期間:2016年9月~2018年7月)2018/04/10
    雰囲気はコミュニティカレッジの割にはなかなか良いです。留学生も現地出身の学生も、皆志高き者ばかりです。その中での学習を通じて、モチベーションを保ってくれるだけでなく、様々なインスピレーションが得られる。
    また、留学生オフィスのサポートも手厚い。皆親切な人ばかりであるが、初めは日本との違いに戸惑いを覚えるかもしれないが、それの解決方法は、オフィスの人間と仲良くなることです。恐れずに話しかけましょう。彼らは幾多もの留学生、英語が苦手な者から堪能な者まで見てきているので、多少できなくても通じる。
    とりあえずはそんなところです。

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  • gomio014
    日本
    2人が「参考になった」と評価
    総合コメント4.5
    在校生(通学期間:2015年8月~2017年4月)2016/11/28
    日本人がそれなりに多い地域ではあると思います。駐在員の方など現地の企業で働かれている人や日本人学生などが多いです。中国人とインド人は特に多いですが、いろんな国から人が来ています。学校自体は編入実績が良く、周りの日本人の友人も成績が良い人が多いので、編入を考えている人にはいいと思います。

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  • gomio014
    日本
    1人が「参考になった」と評価
    総合コメント4.5
    在校生(通学期間:2015年8月~2017年4月)2016/11/28
    シリコンバレーなので、駐在さんや現地企業でお仕事されている日本人の方が多く、日本人学生も多いです。中国人・インド人は特に多いです。周りの日本人の友人は成績も良いので、勉強頑張りたい&日本人コミュニティがある、という基準で学校を選んでいる人にはいいと思います。

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  • gomio014
    日本
    1人が「参考になった」と評価
    総合コメント4.5
    在校生(通学期間:2015年8月~2017年4月)2016/11/28
    日本人も多め日本食レストランもそこそこ、遊ぶところはそんなにないって感じで、勉強頑張りたい&日本人コミュニティがある、っていう基準で選ぶ人にはいいと思います。編入実績も高く周りの友人は成績もいいです。

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  • fleur0120
    日本
    1人が「参考になった」と評価
    学校の雰囲気4.0
    元在校生(通学期間:2011年7月~2013年7月)2016/11/05
    夕方のESLのクラスを受講していました。初日にレベルテストを受けスピーキング、ライティング、リーディングから自分のスケジュールに合うクラスを選ぶようになっていました。ESLのクラスにはいろいろな国籍の学生がいて、中には高校生もいました。カレッジ進学を目指す生徒が多かったです。

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  • tanakanami9678
    アメリカ
    1人が「参考になった」と評価
    国際色、日本人比率4.5
    在校生(通学期間:2015年8月~2017年4月)2016/06/18
    中国と韓国が日本より多い気がします。
    ただどこの国の留学生も固まりやすいので、あ、日本語しゃべってるとかズグにわかります。大きなクラスでの授業だと3人から5人くらいの日本人が固まりていたりします。他の国も然り。

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  • maruyama_miyuki
    日本
    1人が「参考になった」と評価
    カリキュラム、教材3.5
    元在校生(通学期間:2005年9月~2007年12月)2016/04/05
    高校卒業後、4年生大学編入を念頭に置いた上で、アニメーションや映画のクラスも豊富ということを聞き留学しました。 編入をするつもりだったのでリベラルアーツ専攻を選び興味のあるアニメーションや映画のクラスを一般教養科目と共に取っていきました。コミュニティカレッジにすては大規模なのでクラスのチョイスも多岐にわたり面白かったです。のちに芸術系学部に編入するのですが、当時DeAnzaでアートクラスを取っていた時はかなり良いクラスと思っていましたが、実際四年制大学のアートのクラスと比べると質は低めでした(もちろんコミュニティカレッジなので地元のおじいちゃんおばあちゃんなんかもいるのでそこまで厳しいクラスでる必要が無いからですが。) その他の一般教養のクラスも先生をしっかり選べば質の良い授業が多かったように感じます。先生によるのでクラスを登録する前のリサーチが大事ですね。 四年制大学に編入してからは芸術系の授業と簡単なGEしか取らなかったので比べるのは変かもしれないですが、English Wtitingの授業なんかはDeAnzaで取ったもののほうが難しかったです。(先生が良かったのもありますが) ちなみに当時はアニメーションや映画のクラスが豊富でしたが現在ではすくなくなっています。またその他のクラスも2005年から比べるとかなり減っています。

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  • yuuka
    日本
    2人が「参考になった」と評価
    カリキュラム、教材4.5
    元在校生(通学期間:2012年12月~2015年6月)2016/03/03
    カリフォルニアの中でもUCへの編入率がトップだったという理由で選びましたが、授業や先生の質はとても高いと思います。授業のレベルも高く、難しさや課題の多さは今いる編入先の大学と大きくは変わりません。ちなみにESLがとても充実しているので、プレイスメントテストでEnglishを取るよりESLから始めることをオススメします。エッセイの書き方など基本的なことを学べたので、今本当に助かっています。ESLから始めても十分2年で卒業、編入できるので、ぜひ時間をかけてライティングを学んでください。

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  • minori1105
    日本
    3人が「参考になった」と評価
    総合コメント3.0
    元在校生(通学期間:2013年6月~2015年6月)2016/01/26
    別のところで、EnglishとESLのPlacement Test について書きましたが、ここではMathのPlacement Testについて書きたいと思います。EnglishやESLと同様に、Mathにもスキップ出来るレベルはスキップした方が、時間もお金も節約出来るので、準備は十分にして受ける事をお勧めします。De Anza CollegeのWebサイトによると、College Level(編入、卒業に必須なレベルまで)の前に3段階あり、College LevelにはCalculusやStatisticsなど、同じレベルでもいくつか種類があって、自分で自由に選べます。MathやBusiness専攻になると、それ以上のクラスを取らなくてはいけません。最高で7段階(College level以降)です。なので、MAthも早めに受けて、College Levelに初めから入れると効率がいいでしょう。 MathのPlacement Test自体にも、Arithmetic、 Elementary Algebra、College-Level Math、Calculus Readinessの4つがあります。私はCollege-Level Mathを受けました。日本の高校の数Ⅱや数Bを知っていると、そんなに難しくはありません。私の高校は数Ⅰと数Aまでしか必須ではなかったので、それ以降は取りませんでした。なので、自力でPlacement Testの練習のために勉強しましたが、それでもCollege Levelに入れたので、数Ⅱや数Bを高校で取っている人であれば、あとは数学の授業で使う単語の英語を調べておくと、いいと思います。しかし、問題の出し方など、多少日本とアメリカではかわっている所もあるので、かく学校が提供しているSample Testをみて、しっかりと練習しましょう。

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  • minori1105
    日本
    2人が「参考になった」と評価
    総合コメント3.0
    元在校生(通学期間:2013年6月~2015年6月)2016/01/25
    これはDe Anzaに限った事ではありませんが、Placement Testについて書きたいと思います。まず2年制のコミュニティカレッジに入学すると、最初にする事はPlacement Testをうける事です。専攻にもよりますが、英語と数学のテストは誰でも必須です(BiologyやChemistry専攻の場合はそのテストも受けなければなりません)。私はこれらのテストについてアメリカに行く前からもっとしっかり考えておけばよかったと、今でも思うので、コミュニティカレッジに留学を考えている方にぜひ、参考にしていただきたいと思います。 ここでは、英語のPlacement Testについて説明したいと思います。英語はEnglishとESLにわかれています。ESLは英語が第二言語の生徒がとるテストです。 ESLにはレベルが8段階に別れてます。テストは、30分間で問題を読み、それに答える形でやるWritingのテストと、文法の穴埋め問題の二つで構成されています。Writingは苦手という人もいますが、文法問題の方は簡単なので、それほど心配しなくても大丈夫です。ただ、ESLのPlacement Testは、ほぼWritingで決まってくると思います。ここで必要最低限の事を出来ていないと、低いレベルにプレイスされてしまい、その後卒業までクラスをスケジュールするのに困ってしまう可能性があります。上記したように、ESLには8段階あるので、もし、一番下のレベルから始めたら、連続でパスし続けたとしても、8学期必要になります。De AnzaはQuarter System(四学期制)なので、英語のESLの基本クラスをESLだけでやったとしても2年まるまるかかる計算になります。編入を考えてるなら、その先のResearchのクラスも取らなければいけないので、実質2年では編入出来なくなります。一番下のレベルから始めるなんてことはないだろうと思ったかもしれません。しかし、そこで安心しないでください。下から4つめのレベル251(Listening/Speaking),252(Reading),253(Writing) は英語の日常会話とアメリカの高校での授業が問題なく出来る程のレベルです。263(次のレベルのwriting)でやっとパラグラフの書き方を習います。273(その次のWriting)でやっとエッセイを書く練習をします。ここで分かってもらいたいのが、せめて英語力が273に達していないと、他のGE(一般教養)のクラスで課題をうまくこなせないので、相当苦労するか、GEのクラスを取る時期が送れ、卒業が遠のきます。 ここで知っておいてほしいことが、Englishのテストです。Englishは現地の生徒とともに、留学生も受ける事が出来ます。Egnlishは3段階です。ESLの先生や、ISP(International Student Program)のカウンセラーの人たちは、ESLを272,273を終わった段階で、Englishのテストを受ける事を進めています。というのは、Englishに途中で切り替えると、ESLをそのまま進めるより早く終了出来る可能性があるからです。それと同時に、Englishのテストはやはり留学生には難しいとされているので、ESLをある程度のレベルまで終わらせてから受けると、Englishにも受かりやすいというのもあります。受からないとESLをそのまま続けなければなりませんから。 そこで、私が伝えたいことは、入学が決まった時点で、Placement Testに向けて勉強する事をお勧めします。英語学校に行かないで直接コミュニティカレッジへの入学希望者は、出願までにTOEFLなどの勉強をすると思いますが、それが終わっても、英語の勉強は終わりません。私は、入学が決まったとたん、達成感のあまり、頭には入っていながら、Placement Testのための英語を効率よく進める事は出来ませんでした。Englishで一番上のレベルは1Aと呼ばれる、College Levelです。これ以下のクラスは成績表には乗らないほどの低いレベルです。成績表に乗らなくても、クラスは取ればお金がかかります。留学生にはなおさらです。同じレベルのEnglish、ESLのクラスをすべて取ると、10units になります。1unit $152なので、どれだけお金がかかるかを分かってもらえるでしょう。早めの編入と、お金を少しでもセーブすることを考えているのなら、Placement Testに向けて入学前からしっかりと準備をしておくとよいでしょう。テスト内容やCOURSE SEQUENCEは大学のWebサイトにのているので、参考にしてみてください。

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