基本情報

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イギリス
都市
カンタベリー
学校名/名称
ケント大学
University of Kent
学校形態
大学
大学院
設立種類
公立
創立年
1965年
学生数
-
学生の男女比率
-
学生の国籍割合
-
教員数
-
スタッフ数
-
クラス数
-
対応言語
-
加盟・認定団体
-
施設
-
取得できる学位
-
電話番号
+44 1227 764000
ウェブサイト
http://www.kent.ac.uk/
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  • y3gbtw
    日本
    1人が「参考になった」と評価
    交通5.0
    元在校生(通学期間:2012年4月~2013年4月)2016/01/31
    イギリスは鉄道が発達していて、交通面では不便することはありません。canterbury west stationまではロンドンのst.pancrasから快速列車で一時間、 London Victoriakからは普通列車で一時間半から40分ほどでした。カンタベリーにはcanterbury east stationもあってそこからも London Victoria方面に電車が出ていました。それぞれ一時間おきくらいに電車が出ていました。カンタベリーのcity centreからケント大学まではバスで15分から20分程度です。ケント大学の玄関口、keynes bus stopからは多いときは15分おきくらいにでています。keynesほど多くないですが、darwin bus stop, parkwood bus stopからも出ていました。料金ンは、uniday(一日乗り放題)2.5ポンドほどだったと記憶しています。weekly pass7日間乗り放題のチケットもありました。3回ほど行って帰ってくれば元が取れました。また、カンタベリーのとなりの町、whitstableにもバスで簡単に行けました。海があるので、夏場は人気です。カンタベリーから海といえば、Whistable, Dover, Broadstairsでした。

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  • y3gbtw
    日本
    0人が「参考になった」と評価
    課外活動5.0
    元在校生(通学期間:2012年4月~2013年4月)2016/01/30
    Oxfamというセカンドハンドショップでボランティアとして週に一日働いていました。日本にも中古品を扱ったお店はいくつかありますが、イギリスにはそういったセカンドハンドショップがたくさんあります。Oxfamもその一つでイギリスの全国チェーン店です。 主な仕事としては、レジ打ちをしたり、そしてお客さんが寄付してくれた商品に値札をつけたりしていました。 毎日寄付で新しい商品が増え、またそれと同じくらいのスピードで売れて行くので品物の動きがずいぶん早いのです。 レジは日本でもやったことがありましたが、やはり日本とは勝手が異なり、コインの数が多いことも相まって慣れるのに少し時間がかかりました。イギリスのコインには2ペンス、20ペンス、2ポンドと余計なものがあります。今は慣れ便利とも感じるようになりましたが(笑) 日本円で言えば2円、20円、200円玉があるようなものです。 始めはお客さんの英語に対応できないこともあってあたふたしていましたが、次第に慣れて、気が付いたら一人で店番もできるようになっていました。いろいろな人が来るので結構いい英語の練習にもなりました。学校だけでは学べないこともたくさん経験できて、よかったです。

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  • y3gbtw
    日本
    1人が「参考になった」と評価
    課外活動5.0
    元在校生(通学期間:2012年4月~2013年4月)2016/01/30
    カンタベリー大聖堂で行われたケント大学主催のクリスマスキャロル(クリスマスの祝歌、コーラス)ボランティアとして参加したことがあります。 私の仕事は、まず、19時57分ぴったりに自分のろうそくに火をつけ、8時00分までに自分のエリア30人ほどのろうそくに次々と点火させていくというもの。 自分の手で火がだんだんと輝いて行くのを見るのが何とも素敵な気分でした。 その後、大聖堂全体消灯となり参列者のろうそくの灯がとてもきれいに見えました。 私にとっては初めての経験ですごく新鮮でこれこそ本当のクリスマス、と感じられました。何とも言えないすがすがしい気持ちでなおかつ心躍っている自分がいました。 約1時間半、お祈りやお説教、合唱が行われます。 一番の見せ場は各言語による「きよしこの夜」の合唱。 毎年、異なる言語が6つ選ばれるそうです。まず英語で参列者全員歌い、その後ケント大学の学生で編成されたグループによるスペイン語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、マレー語、ポーランド語の合唱がありました。 もちろん締めは全員で英語の二番を合唱。 すべてのプログラムが終わって参列者が帰られるとき、多くの方が「ありがとう」と言ってくださいました。 すごくうれしく、本当にこの瞬間にここカンタベリーに留学できていてよかったと思いました。

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  • y3gbtw
    日本
    1人が「参考になった」と評価
    買い物、飲食5.0
    在校生(通学期間:2012年4月~2013年4月)2016/01/09
    ケント大学は高い丘の上(?)にあり、カンタベリー大聖堂含む、カンタベリーの町を一望できます。カンタベリーのcity centreまではキャンパスからバスで15分から20分程度、歩いても30~45分程度でつきます。City centreには食料品から衣類、雑貨品、なんでもそろいます。タイショップや中国系のお店があり、アジアの食料も売られています。日本食も高いですが売られています。飲食店も充実していて、イタリア系、中国系、フランス系のレストランもあれば、Fish and Chips, English breakfast, jack potatoesなどを売りにしたイギリス料理の店もあります。イギリスならではのTake away専門店やパブ等も充実しています。second hand shops(日本でいうリサイクルショップ)も3~4店舗ほどあります。銀行、郵便局などすべてがhigh streetを中心にあります。カンタベリーは都会過ぎず、田舎過ぎずとても過ごしやすい街です。New castelなど大きな町にいたことのある人にすると、すぐに飽きてしまうくらいの広さだと言っていましたが、私にとってはとても理想できてすごく過ごしやすいところでした。

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  • y3gbtw
    日本
    1人が「参考になった」と評価
    学生寮3.5
    在校生(通学期間:2012年4月~2013年4月)2016/01/09
    キャンパス内には、Park wood, Darwin College, Darwin houses, Keynes houses, Tylor courts, Elyot, Wolf など多くの学生寮があり、キャンパス1年目の人が住んでいます。私は4月末に到着したため、6月のイギリスの学年末と9月の学年始めに2度引っ越さねばなりませんでした。始めはDarwin College、6月からはPark wood (5-bed house)、9月からはPark wood (6-bed house)に住んでいました。留学前にインターネットで希望調査を送り、結果が送られてきました。Darwin collegeは第三希望だったのですが、良かったです。各部屋に洗面台が付いていました。5人でトイレ、シャワーを10人でキッチンをシェアしました。毎週水曜朝に大音量で火災報知機が点検でなりました。後、頻繁に火災報知器が誤作動でなり、その度に、外に出て安全が確認されるまで待たねばならなかったのが欠点です。24時間空いているパソコン室もすぐCollege内にあって、私のお気に入りの場所でした。Park wood の5-bed と6-bedは6bedのほうが高いですが、キッチンが広く使い勝手がよかったです。Park wood (5-bed house)時代は夏休み中だったため、機械的に日本人が固められましたが、Park wood (6-bed house)では国際色豊かの仲間に囲まれ、すごく楽しい毎日でした。

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