口コミ75件

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  • daisuke_azuma1009
    日本
    1人が「参考になった」と評価
    教育、学業5.0
    元滞在者(滞在期間:2010年10月~2011年9月)2018/01/09
    フランスのアンジュにある西カトリック大学へ留学していました。大学に併設されている語学学校へ通うことができるので、フランス語が話せなかった私にとってとても都合の良いところでした。レベルも多く分かれておりその人にあった授業の選択をでかかるところが気に入りました。

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  • moeeeca
    日本
    1人が「参考になった」と評価
    総合コメント4.0
    滞在者(滞在期間:2017年3月~)2017/06/29
    人種の坩堝であるとともに考え方や習慣、流れる空気も全てが日本と違い、たまに戸惑うこともありますが毎日が発見で面白いです。 私の場合はフランス人と一緒に住んでいるのでフランス語の習得が早いように感じます。 頼ればすごく優しい国民性と聞いていた意味を実感しています。 様々な違いからちょっとした葛藤はありますが、それでも経験から学ぶことも多いので最初だけでもフランス人と住むのはおすすめです。

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  • youpi
    日本
    1人が「参考になった」と評価
    治安、安全3.0
    滞在者(滞在期間:2009年10月~)2017/02/06
    同じ街でも地域によって治安は全然違います。治安が悪い地域だと危なくて近寄れないですが、そうではない地域だと暮らしていくのに全く不便はないです。私が住んでいる場所は治安が悪くないので、もう慣れていますが、やはりパリなど都会はスリも多いですし、きちんと自分の事を考えるのは大切ですね。

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  • ruka3058jp
    韓国
    1人が「参考になった」と評価
    教育、学業4.5
    滞在者(滞在期間:2016年12月~)2017/02/06
    フランス語の勉強がしたく,日本での仕事を辞め女の子一人でビザから学校の登録まで全部済まして,南フランスの小さい街 Pau(ポー)とおうところまで来ることになりました。
    やっと定着して1ヵ月若干の時間が経ったばかりですが,自分から肌に感じるのは "始めでここを選んで本当によかった!"とのことです。
    私が通ってる語学学校は Université de Pau et des Pays des l'Adourと申し, 既存の2学期制ではなく 4~6月のcours intensif学期が含まれた3学期制です。さらに夏休みの特別コースも選ばれるようになっており, 各学期の始めにレベルテストを受けクラスを決めるようになってます。クラスも常にA0から用意されてるので,2学期目, 3学期目から留学を始めたいフランス語初心者にも適切なプログラミングだと思います。
    国立大学ですが先生達も私立に比べれないほど熱心に教えてくださって感動。一人一人学生のレベルを慎重に見て,学期始めの1ヵ月の間は先生から学生との面談を要請し,クラスのup/downも勧めて下さいます。
    学校の規模から見るとアジア系の学生は少いとは言えませんが日本人は本当に数少いので, 日本語に触らないようにするのであればここまでのところはありません(笑) そして日本人が少い分日本語を学びたがる現地のフランス人と友達になり易いので, 自分で頑張れば勉強はもちろん人間関係も広げるチャンスは幾らでもある街だと思います。
    そしれ学校の交換留学システム上, アメリカからの学生がいつも多くて, もし英語が苦手ではなければ留学初期,学業に辛いところがあってもより簡単にクラスメイト達とコミュニケーションができます。お陰で英語もフランス語もお互い勉強できて嬉しく日々勉強してます。

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  • yona
    フランス
    1人が「参考になった」と評価
    医療、子育て4.0
    滞在者(滞在期間:2009年1月~)2017/02/02
    日本では少子化問題が叫ばれている一方で、待機児童の問題やシングルマザーの貧困化などがあり、子育てに対する支援が行き届いていないのが現状のようです。
    筆者が暮らすフランスでは2016年の出生率2.01で先進国の中でもトップクラスの出生率で、しかも国や自治体からも手厚く保障されていると感じます。
    ここではフランスでの子育てに関する違いをご紹介します。
    1、ママは働く!
    フランスでは専業主婦がほとんどいません。みな働いています。仕事をしながら子育てもこなすのはとても大変なことですが、日本ほど休日を取ることが難しくないですので融通が利くと言えます。休んだからといって職場で白い目で見られることもないです。みんな同じように休んでますから。
    2、パパも育児に参加
    職場でのお休みに融通が利くので、もちろんパパも育児に参加します。日本では最近話題にも上りますが、フランスではパパの育児休暇は当たり前。筆者も長女が生まれた後、初めての外国での育児に不安でしたが旦那がしばらく手伝ってくれたので、とても助かったという経験があります。
    3、社会が子供に優しい
    日本ではベビーカーで地下鉄やバスに乗ると肩身の狭い思いをしますが、フランスではそんな問題ありません。ラッシュアワー時ですら、ベビーカーを乗せている人を見かけます。ただ筆者ははやり日本人ですから、やはり時間帯を選びましたが。
    4、待機児童問題
    これはフランスでもあります。仕事をしているママさんが優先ですし、住んでいる市町村にもよるので日本と同じような問題はあります。
    でも日本より入れる可能性は高いと思います。筆者も長女は2歳まで入れませんでしたが、二人目は1歳から入ることができました。子供の数にもよっても優先順位が上がるようです。
    5、産後ケア
    筆者は実は出産するまで産後ケアというものを知りませんでした。第一子出産が少し難しかったことから、筆者はこの産後ケアを計10回受けました。筆者自身のケアはもちろんですが、育児に対しての相談にも乗ってもらえてとても心強かったです。そして保険(セキュリテソウシャル+ムチュアル)ですべてカバーされ無料でした。
    いかがでしたか?
    仕事を持つ女性が育児しやすい社会だからこそ、出生率が高いのかなと感じます。フランスは仕事とプライベートが同等の価値感を持っている社会だと言えそうです。
    フランスの育児事情

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  • guest
    日本
    1人が「参考になった」と評価
    治安、安全5.0
    滞在者(滞在期間:2016年9月~)2016/09/24
    非常に安全で、夜一人で歩いても問題ありません。街の人たちも、非常に温かく挨拶は基本。交通機関も、トラムが主流なので、決して危ないエリアなどもなく満足できるでしょう。多くの路地にライトが設置されているので、夜も真っ暗ということはないです。

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  • snowy_a_y_52
    日本
    1人が「参考になった」と評価
    国民性5.0
    滞在者(滞在期間:2015年9月~2016年9月)2016/07/14
    People are very friendly and helping,especially in smaller cities. Personally I love Lyon, where two rivers run through the city and the birthplace of movies. Generally its very interesting to travell around since they have thier own culture and scenery.

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  • a2nathanielyamasita
    日本
    1人が「参考になった」と評価
    国民性3.5
    元滞在者(滞在期間:2013年12月~2014年11月)2016/02/25
    仕事への取り組み方は日本人のほうが熱心だし、日本のほうがサービスが滞り無くスムーズで信頼が置けるけど、本当の意味で人生を楽しんでいるのはフランス人なのかもと半年以上滞在してなんとなく感じた。 他人(お客様)のために必死になって働く日本は、その恩恵を受けるお客様側としてはこれ以上ない最高の経験を味わえるが、ひとたび働く側に回るとそれはそれはフランス人に生まれたかったと思います。 自分のための人生を生きているから、他人のための24時間営業も高速サービスも過度な責任感も無いけど、その結果人間本来の生き方というか、ゆとりのある時間と温かみのある人間関係が生まれるのがフランスでの生活なのかな。 商業化が行き過ぎた日本のスーパーでの買い物の代わりに、フランスの町でパン屋や肉屋、八百屋などをハシゴして買い物をしていると、自然と人とのコミュニケーションも笑顔も生まれます。 先進国だけど、効率ばかりを重視しないゆとりのある生活が、フランスの魅力です。

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  • sara
    日本
    1人が「参考になった」と評価
    総合コメント3.0
    滞在者(滞在期間:2012年10月~)2016/01/30
    フランスでは、自動販売機があるのですが、日本のような温かい飲み物がありません。普通のお店でも、温かい飲み物を筆者は見たことがありません。夏などは、スーパーで1Lのペットボトルを買えば、お買い得で間に合います。冬場は、遠出の時は水筒を持参した方が良いでしよう。フランスでも、スポーツのお店に水筒が売っていますが、持って来れるなら、日本の水筒で、ホットでもアイスでも対応出来るカバーや持ち手のある水筒があると、いつでも便利です。フランスの自動販売機は、お菓子の自動販売機をよく見かけます。時々、このお菓子の自動販売機は、どこかにお菓子の袋がひっかかってしまい、商品が出てこない時もありますが、アラームがある自動販売機もあるので、自動販売機を強くゆするらないようにした方が良いでしよう。時々、悪い人は、お金を入れず、自販機をゆすってお菓子だけ盗んで行く人がいます。また、お弁当も最近、簡易弁当のようなパスタ程度の物があったり、パリやリヨンでは、日本のお弁当を日本人が販売していることがあります。パン屋さんでもサンドイッチを3ユーロぐらいから売ってはいるのですが、自分でも作られそうなサンドイッチなので、自分でお昼を持っていければ持っていく方が良いでしよう。フランスでは、最近、弁当箱もあるのですが、日本のようなハイテクではないので、日本のお弁当の箱もいくつか日本から持って来ると良いでしよう。フランスの弁当箱は、プラスチックも弱くて、何度か使うと壊れてしまうものが多いです。日本のお弁当箱に作っていくと、大学ではみんな見たことがない人が多いので、かなり驚かれますが、(そのうち、フランス人も真似するようになったりします。)栄養のバランスも良いので、なるべく夕飯の残りをお弁当にする等して、お弁当を持って行く方が良いかもしれません。大学では、電子レンジがある所も多いです。フランス人も、一つのプラスチックの入れ物に、一品の残り物の料理を入れてお弁当にしている人もいて、天気の良い日は外で食べる人も多いです。留学生活でも、食生活をきちんとして、健康で元気でがんばってください。

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  • sara
    日本
    1人が「参考になった」と評価
    総合コメント5.0
    滞在者(滞在期間:2012年10月~)2016/01/30
    7月14日は、毎年、フランスではとても大切な「フランス革命」があった日です。ぜひ、テレビや実際に見てみると良いでしよう。かなり、フランスならでの経験が出来ます。フランスでは、国の休日になります。この日は、パリの凱旋門の付近で、パレードがあり、大統領も出席して、献花します。式典は、いつも朝にあります。そのあとに、飛行機の航空シヨウがあります。フランスの国旗の色の煙を出しながら、飛行機が飛びます。その日は、人手がものすごいのですが、実際に見ても、すごいです。テレビ中継なら、大統領が厳重警備の中、シャンゼリゼの通りを歩いているのがよく見られます。この日は、パリ以外の地域でも、街がお祝いで、夜の12時ちょうどや14日の夜に、花火があがります。人が舞い上がってるので、治安に気をつけて下さい。また、パリで、特に人が多くなるのは、ツールドフランスの自転車レースの日です。この日は、フランスの企業の宣伝のための装飾された車のパレードがあるので、ものすごい人だかりになります。そのパレードのあとに自転車の選手が来るのですが、なかなか来なくて、来たらあっという間に目の前を過ぎさってしまいますが、道路の人がみんな白熱した応援をするので、面白いです。この時に、道路で普通の人は、場所を取って待つのですが、よく見られるポイントがあるので、人の様子を見て席を決めた方が良いでしよう。かなりの時間待つので、道路に座るためのシートを持っていくのと、飲み物等を持参した方が良いでしよう。水がない場合は、1ユーロで、売りにくる人がいます。ツールドフランスのレースは、地方でもある場合がありますが、その時は道路状況も通行止め等があるので、道路の状況も確認しましよう。

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