基本情報

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アメリカ
都市
ピッツバーグ
学校名/名称
カーネギーメロン大学
Carnegie Mellon University
学校形態
大学
大学院
設立種類
私立(非営利)
創立年
1900年
共学・別学
共学
キャンパス環境
大規模の都市(人口が25万の主要都市)
キャンパス規模
大規模 (FTEの登録が10,000以上)
ほぼキャンパス居住者 (学部生の50%以上がキャンパス内に住む、また80%以上がフルタイムで出席している)
電話番号
+1 412-268-2000
ウェブサイト
http://www.cmu.edu/
SNS

ランキング

ランク ランキング媒体
#68 世界大学学術ランキング 世界大学学術ランキング(2016)
#102 Washington Monthly 世界大学ランキング(2016)
#24 U.S. News 全米大学ランキング(2017)
#45 U.S. News 全米ベストバリュースクールランキング(2017)
#8 U.S. News 全米エンジニアリングプログラムランキング(2017)
#6 U.S. News 全米ビジネスプログラムランキング(2017)

カーネギーメロン大学の相対評価

  • 合格率: 25%(上位10%)
  • 4年以内の卒業率: 88%(上位10%)
  • 平均SATスコア: 1432(上位10%)
  • 学部生の奨学金: 98%(上位10%)

入学情報

合格率

25.5% 25.5%
26%

学費

州外の学生

学校がある州内の非居住者を対象にした1年目の学費です。留学生は基本的にこちらの学費が対象になります。

$47,642

(全学校での平均 - $17980)

州内の学生

学校がある州内の居住者を対象にした1年目の学費です。家族が納税者である州内の学生は安い場合があります。

$47,642

(全学校での平均 - $14340)

卒業と進級の割合

卒業率

卒業率が高いほど学生の勉学に対する意欲が高く、大学のサービスが行き届いていると考えられます。

87.4% 87.4%
87%
(全学校での平均 - 42%)

2年目の在学率

入学して1年後に在学をしている学生の割合です。割合が高いほど学生の満足度が高いと考えられます。

94.2% 94.2%
94%
(全学校での平均 - 68%)

卒業後の収入

$25,000以上の年収を得る割合

卒業後6年以内に$25,000を超える年収を得ている、もしくは24〜35歳の高卒者の平均収入より高い卒業生の割合です。

83.1% 83.1%
83%

卒業生の収入

在籍時に国の財政援助を受けた卒業生の、10年後の収入の中央値です。

$72,000

(全学校での平均 - $38,138)

学生内訳

学部生

5,834

男女比率

男性: 59% 女性: 41% 59% 41%

男性59% 女性41%

男性 59%
女性 41%

入学時の平均年齢

白人: 41.5% アジア系: 24.7% 非居住外国人: 14.1% ヒスパニック系: 7.5% 不明: 5.4% 黒人: 5.4% 混血: 4.2% インディアン/アラスカン: 0.1% ハワイアン/アイスランダー: 0% 41.5% 24.7% 14.1% 7.5% 5.4% 5.4% 4.2%

白人41.5% アジア系24.7% 非居住外国人14.1% ヒスパニック系7.5% 不明5.4% 黒人5.4% 混血4.2% インディアン/アラスカン0.1% ハワイアン/アイスランダー0%

白人 42%
アジア系 25%
非居住外国人 14%
ヒスパニック系 8%
不明 5%
黒人 5%
混血 4%
インディアン/アラスカン 0%
ハワイアン/アイスランダー 0%

入学時の平均年齢

19.8

25歳以上の学部生の割合

1.7% 1.7%
2%

フルタイムの割合

フルタイム: 98.1% パートタイム: 1.9% 98.1%

フルタイム98.1% パートタイム1.9%

フルタイム 98%
パートタイム 2%

アカデミック・プログラム

学部・専攻数

参加可能な学部・専攻の数です。

22

学問フィールド

Engineering
Computer And Information Sciences And Support Services
Visual And Performing Arts
Multi/Interdisciplinary Studies
Physical Sciences
Business, Management, Marketing, And Related Support Services
Social Sciences
Mathematics And Statistics
Biological And Biomedical Sciences
Psychology
Architecture And Related Services
English Language And Literature/Letters
Liberal Arts And Sciences, General Studies And Humanities
Public Administration And Social Service Professions
Philosophy And Religious Studies
Foreign Languages, Literatures, And Linguistics
History
Health Professions And Related Programs
Natural Resources And Conservation
Area, Ethnic, Cultural, Gender, And Group Studies
Communication, Journalism, And Related Programs
Education

キャンパス・セキュリティー

キャンパスの犯罪件数(学生10,000人当たり)

学生10,000人当たりの学校の犯罪件数です。実数ではなく、学校規模で左右されないように計算した件数になります。

170.8

(全学校での平均 - 20.4件)

キャンパス内 2014
違法武器 0
麻薬 0
94
殺人/非過失致死 0
過失致死 0
強制性犯罪 0
レイプ 6
セクハラ 5
非強制性犯罪 0
近親相姦 0
法定強姦 0
強盗 0
加重暴行 2
窃盗 20
自動車盗難 1
放火 0
学生寮 2014
違法武器 0
麻薬 0
73
殺人/非過失致死 0
過失致死 0
強制性犯罪 0
レイプ 5
セクハラ 1
非強制性犯罪 0
近親相姦 0
法定強姦 0
強盗 0
加重暴行 0
窃盗 8
自動車盗難 0
放火 0

入学生のテストスコア

SAT

SAT(Scholastic Assessment Test)とは、アメリカの高校生を対象とした大学進学適性試験です。Critical Reading(クリティカルリーディング)、Writing(ライティング)、Math(数学)の3教科で、各200~800点の間で評価されます。

Critical Reading 0 800 640 740 Math 0 800 700 790 Writing 0 800 650 750
名前 下限~上限 25%~75%
Critical Reading 0~800 640~740
Math 0~800 700~790
Writing 0~800 650~750

ACT

ACT(American College Testing)とは、アメリカの高校生を対象とした大学進学適性試験です。English(英語)、数学(Math)、Reading(リーディング)、Science(理科)、Writing(ライティング)の各教科で、1〜36点の間で評価されます。

English 0 36 30 34 Math 0 36 30 34
名前 下限~上限 25%~75%
English 0~36 30~34
Math 0~36 30~34

スポーツ

アメリカの大学スポーツはシーズン制で、秋・冬・夏の各シーズンで異なるスポーツに取り組みます。 NCAA(National Collegiate Athletic Association)は「全米大学体育協会」で、大会の運営を行っています。 Division(ディビジョン)の数字がI、II、IIIとランクがあり、数字が小さいほどレベルが高いとされます。

NCAA Division III (with football) 男性 女性
スポーツ NCAA Division III (with football) NCAA Division III (with football)
オールトラックコンバイン 140 95
野球 0 0
バスケ 17 12
フェンシング 0 0
フィールドホッケー 0 0
フットボール 122 0
ゴルフ 12 8
アイスホッケー 0 0
ラクロス 0 0
ボート 0 0
セーリング 0 0
スキー 0 0
サッカー 26 32
ソフトボール 0 0
スカッシュ 0 0
競泳/飛び込み 32 32
テニス 17 13
バレーボール 0 14
水球 0 0
レスリング 0 0
その他 0 0

口コミ

新規投稿
  • h_aya
    日本
    2人が「参考になった」と評価
    学生寮4.0
    元在校生(通学期間:2001年9月~2005年5月)2015/12/31
    カーネギーメロンでは、一年生だけ学生寮に入ることを強制されます(大学院生を除く)。学生間の交流を深める目的と、おそらくは大学側の運営費として寮費が大きい割合を占めているのだと思われます。 どこの寮に割り当てられるかは入学直前まで決まりませんが、入学前にアンケートで自身の希望や生活スタイルを聞かれます(宗教、人種、朝方/夜型、性格、などなど)。これは特別な理由がなければ基本的に一年目は二人一部屋で住むルールがあるため、できるだけ相性の合うルームメイトと組めるように、学校側が運営しているのかと思います。 寮の種類は様々で、一部屋にベッドが2つと洗面所、洗面所は共同、マンションスタイルの部屋などなど、ありましたが、キャンパスに近ければ近いほど、部屋は小さめだったような気がします。私自身がキャンパスから徒歩10分ほど離れた学校が借り上げているマンションでしたが、キッチン、リビング(勉強机がそこに置かれていました)、ベッドルーム、バスルームとかなり広めの部屋を二人でシェアしていました。ただ、やはりルームメイトとの相性はあるもので、個人的には入学3ヶ月ほどでお互いそりが合わず、寮のDorm Surpervisorに相談して隣部屋の寮生と変えてもらった記憶があります。友人の中にはルームメイトと気が合って、卒業してからも親友として付き合っている人もいるので、こればかりは実際に会ってみないと分からない楽しみがあります。 二年目からは寮を出て自分でマンションを借りるなり、友達数人と家を借りるなり、寮に住み続けるなり、選択肢が与えられます。寮に住み続ける場合は希望を優先される確立が年ごとにあがっていくらしく、キャンパスに近く、それでいてバスルーム付きの1人部屋に3、4年生が暮らしていました。そのような寮は、メーリングルームや食堂など、集団生活をする上での利点もあれば、プライバシーの問題など難点もありますが、アメリカ的な学生生活を送る上で貴重な体験ができることは間違いありません。

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  • h_aya
    日本
    1人が「参考になった」と評価
    交通4.0
    元在校生(通学期間:2001年9月~2005年5月)2015/12/31
    よく驚かれますが、在学中に一度も車を必要としたことがありませんでした。そのせいか今でも免許を持っていません。 ピッツバーグは学園都市的な所もあり、また製鉄産業が衰退してから低所得者層が地域的に定住していることから、バスの交通がとても発達しています。だいたいの場所へは急を要さなければバスで行くことができましたし、学生証を持っていればすべてのバス(空港から学校付近までのシャトルバスも含む)が無料で乗れました。電車など他の交通機関がなかったので唯一の公共交通手段として縦横無尽にバスでどこへでも行ったのを覚えています。 また、当時住んでいたのはShadysideというキャンパスから徒歩で20分ほどの住宅街でしたが、この辺りは古くからのお屋敷があったり、実業家が住むちょっとした邸宅などがあり、環境がとても良かったことを覚えています。隣のSquirrel Hillはユダヤ系住民の多い庶民的なエリアでよく食材を買い出しに行き、隣の大学 University of Pittsburghがある付近はOaklandと行って若者が集まるクラブやレストランが点々とするエリアでした。散歩がてら、このような場所を歩きながら課題の材料を探したことも幾度となくあります。 最後に、Carnegie Mellon だけだとは思いませんが、夜遅くまでキャンパスで勉強している学生を自宅付近まで送り届けてくれるEscort Serviceがありました。深夜ダイヤがキャンパス中に張ってあり、それに合わせてキャンパス内のバス停で待っていると小型のシャトルバスがピックアップしてくれて、大学周辺の主なエリアまで送ってくれました。寒い日は夜通し課題を進めている者にとっては、ありがたいサービスだったのを覚えています。

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  • h_aya
    日本
    1人が「参考になった」と評価
    学校の雰囲気4.5
    元在校生(通学期間:2001年9月~2005年5月)2015/12/31
    カーネギーメロンは米国の中でも特に国際的な雰囲気の強い学校だったと記憶しています。ロボット工学やソフトウェアエンジニアリングが強いせいか、その学科の学生達は欧米人を始め、中国・韓国・日本を筆頭にしたアジア人、また当時はインドの学生がほぼ同じ割合くらいで在籍していました。 学部ごとに「色」が違うのはどんな大学でも同じでしょうか。同じ美術学科でもデザイン学科と建築学科ではなんとなく学生と教授の雰囲気が異なったものです。ただ、カリキュラム上、別学科や別学部の授業を受けることもでき(Double MajorやMinorを選択する人はかなり多数でした)、学校としてInterdisciplinary(学科間交流)をキーワードに掲げていたので、頻繁にいろいろな学科の生徒と課題を進めることがありました。また、授業外での活動(クラブや同好会など)もオープンな雰囲気で頻繁にあり、学生同士や家族も連れ添って休日を楽しむ機会も多々ありました。 構内の環境もこれ以上ないくらい、恵まれていました。ピッツバーグは製鉄工業で昔栄え、その後一度廃れてしまった町ですが、私が在学していた時期は大学都市として活気を見せ始めていました。バスで20〜30分以内の領域に大学が少なくとも5校はあったと記憶しています。そのせいか、学生が街中に当たり前のように溶け込み暮らしやすくありました。カーネギーメロンはその中でも規模は小さめでしたが、キャンパス内には拓けた芝生があり、そこを横断してそれぞれの学舎に行ったものです。建物は増築を重ねたせいか、近代的なものから少し時代を感じるものまでありましたが、それらの違いを見るのも一つの楽しみでした。

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  • h_aya
    日本
    2人が「参考になった」と評価
    講師5.0
    元在校生(通学期間:2001年9月~2005年5月)2015/12/31
    カーネギーメロン大学のデザイン学科に在籍していました。 当時の教授群は、温厚な学部長を筆頭に様々なバックグラウンドや経験を持った教授が揃っていました。大企業でのインハウスデザインを経験した方、現役アーティストとして活動している方、複数企業のデザイン顧問をされている方、アカデミアの中でデザインを教えている方・・・それぞれが持つ得意分野で授業内容が構成されているので、教えられる側としては、様々な視点や知識、体験談などが聞けて面白かったものです。 異なる背景を持つ教授たちですが、共通していたのはデザインという分野への情熱と言えます。それを理由に、授業中の態度や課題への評価は類を見ない厳しさでした。理由のない遅刻や欠席は論外ですし、課題への取り組み過程や思考回路、発表の仕方、学生同士のクリティーク(批評)の質、議論への態度など、本当に様々な面で常にもっと上を目指すように教えられました。また、それらを向上させるのに特に具体的な指示は出されず、授業外の時間を如何に効率的に、効果的に使うかは、個々の判断に委ねられていたことが印象的です。 在学四年間で教えられた学問の内容のさることながら、こういった教授群に鍛えられた課題(仕事)に向き合う姿勢、考え方、他人との接し方、プロフェッショナリズムは社会人になった今の土台になっていると言っても過言ではないと強く感じます。学内で終わることなく、学生たちの次の一歩を踏む出す準備を、厳しく指導してくれる教授たちに恵まれました。

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  • h_aya
    日本
    2人が「参考になった」と評価
    カリキュラム、教材5.0
    元在校生(通学期間:2001年9月~2005年5月)2015/12/31
    It is not an exaggeration when I say that the four years that I spent at Carnegie Mellon University built the foundation of who I am as a working designer today. The curriculum, known to be of high standards, is built around fundamentals and real world applications of design, which is strengthened by professors who come from a plethora of backgrounds and a motivating competitiveness among students. The curriculum not only taught me the principles of the subject I studies, it showed me the mannerism and attitude of working with peers from different backgrounds, and engrained in me early on the professionalism that is required when working in the real world. Carnegie Mellon goes beyond academia and well prepares you for the next step in your life.

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口コミでは、講師、カリキュラム、教材などの学業面だけでなく、設備、食堂、学校の雰囲気、国際色、日本人比率などの学内環境や買い物、飲食、遊び、治安、安全、物価、自然環境、交通、医療、子育てなどの周辺環境、ホームステイ、学生寮、その他レジデンスなどの住居環境、そして課外活動、コストパフォーマンス、恋愛、スタッフの対応などをチェックできます。カーネギーメロン大学が自分に合っている学校か確認しよう!

出典/参照サイト

National Center for Education Statistics
http://nces.ed.gov/
NCES(ナショナル・センター・フォー・エデュケーション・スタティスティック / 全米教育統計センター)とは米国での教育に関連するデータを収集、分析するための主要な連邦政府の実体です。NCESは国会の任務を遂行する為に、アメリカ教育の状況について完全な統計の収集、照合、完全な統計を報告し、レポート報告と発行、そして国際的な教育活動についてのレビューと報告を行っています。
Wikipedia
https://en.wikipedia.org/
Wikipedia(ウィキペディア)は、ウィキメディア財団が運営しているインターネット百科事典です。誰もが無料で自由に編集に参加できます。ウィキペディア上に掲載されている各大学の情報を参照しています。
College Scorecard
https://collegescorecard.ed.gov/
The College Scorecard(カレッジ・スコアカード)はアメリカ合衆国教育省が提供するウェブサービスです。コスト、卒業、負債、そしてカレッジ卒業生の収入において最も明白でアクセスをしやすく、且つ信頼のおける国際データを提供しています。
Office of Postsecondary Education (OPE)
http://ope.ed.gov/campussafety/(Campus Safety and Security)
http://ope.ed.gov/athletics/(Equity in Athletics)
OPEはアメリカ合衆国教育省が管轄する組織です。高等教育での改革、革新そして改善と高等教育へのアクセスの拡大、アメリカの学生向けにカレッジ競争率の上昇と経済的成功とアメリカの競争力を推進する国際理解能力の拡大のためカレッジと大学のキャパシティ強化に取り組んでいます。
Facebook
https://www.facebook.com/
Facebook(フェイスブック)は、Facebook社が運営するインターネット上のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)です。Faecbookが提供するAPIを利用し、各学校の公式Facebookページにあるデータを取得しています。
Youtube
https://www.youtube.com/
YouTube (ユーチューブ)は、2005年に米国で設立された無料で利用できる動画共有サービスです。Youtubeが提供するAPIを利用して、各大学の動画データを取得しています。
Flickr
https://www.flickr.com/
Flickr(フリッカー)とは、アメリカのYAHOO!社が運営するオンラインの写真共有サービスです。Flickrが提供するAPIを利用して、各学校の画像データを取得しています。
Google Maps
https://www.google.com/maps/
Google Maps(グーグル マップ)は、Google社がインターネットを通して提供している地図サービスです。Google Mapsが提供するAPIを利用してデータを取得しています。
Academic Ranking of World Universities
http://www.shanghairanking.com/
ARWU(世界大学学術ランキング)は、1200の大学を毎年ランク付けしトップ500を公開しています。ランク付けは、「①ノーベル賞やフィールズ賞の受賞スタッフと卒業生」「②トムソン・ロイターによって選ばれた高く引用されている研究者の数」「③ネイチャーアンドサイエンス(自然科学)の雑誌で発表された記事の数」「④科学引用指数(サイエンスサイテーションインデックス)で索引付けの記事」「⑤拡張社会科学引用指数(エクスパンディドソーシャルサイエンスサイテーションインデックス)」「⑥一大学あたりの性能」の6つの客観的指標を使い、世界中の大学をランク付けしています。
U.S. News & World Report
http://www.usnews.com/
US News & World Report(USニューズ&ワールド・レポート)はアメリカのニュースと情報のマルチプラットフォームです。1983年から大学ランキングを毎年発表しています。

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